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clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。

ようやく今年も冬が本気を出してきた感じですね。

すっかりクリスマスモードになりました。

 

・・・ということに、もうちょっと前に気が付いていて、

週末はプレゼント探しに明け暮れる。はずが、

自分のものばかりほしくなってしまって、こんなはずでは、

と、思いながらクリスマスだけが迫っています。笑。

ともあれ、プレゼントするのもされるものもだいすきなので、

とてもすきな季節です。

 

ああ、そして今年わたしにキロック当番が回ってくるのは、

これがラストか~。

自分の好き勝手ばかり書かせてもらっていますが、

今年も飽きずに読んでくださってありがとうございます。

バンドや音楽のことであれこれ書けるのがほんとうに楽しいです。

 

今年は、何回かのライブもやりきったし、

初めてスタジオ公開などもやらせてもらえたし、

新しい曲もたくさん作れたし(来年リリース✰)、ありがたいことだと思いました。

 

こないだのライブのあと↓

たのしかったです。

ちなみに、このあいだに限らずいつも楽しいです。←今更ですね。

 

今日は、だいすきなアーティストさんのクリスマスソングを聴きながら、

お散歩しました!

夕方で、まだ真っ暗になる前だけど、すてきだった。

ツリー巡り今年もできたらいいな。

みんなしあわせな年末になりますように。

来年、もっともっといいものを届けられるように、今年よりさらにがんばりたいです!

少し早いですが、2018年もほんとうにありがとうございました!!

 

 

べえす かえ

クロックの来年の構想を練ってますー。

 

 

形に残る作品にも、時間とともに過ぎていく作品にも

クロックらしい仕掛けを施そうと思いながら、思いを巡らせているのです。

 

 

最近、音楽仲間と話す機会が多かったせいかよく思うんだけど、

 

 

作詞も作曲もアレンジも、閃きと理論のバランスで決まるなーと。

 

 

閃きのリンゴはそのままでも食べれるし、栄養もあるけど、

切って剥いてあげて盛り付けると、一般的に食べやすく親切だ。

 

でも、盛り付けや食べやすさばかり追求すると、

リンゴ本来の形や色が少し頭をよぎって恋しくなる。

 

食べる側にとって一番良い形を探ることが、

エンターテインメントの器にいれるのであれば、

大切かなーと。

 

 

 

 

noa

すっかり寒いですね。朝起きるのが嫌だなあと思う日が増えました。

今年最初の忘年会の場で、旧知の知り合いと久しぶりに話したときに、自分の近況の変化を伝えると、思ってもみない共通点を見つける、ということがありました。
こういう瞬間があるから年1回でも顔合わせるのは価値があるのかもな、と感じた瞬間でした。

冬は内側にこもりたい気持ちが強くなる分、年1回のたくさん人と会う時期に頭を働かせて新しいアイディアを形にする時期にしています。
たくさん作ってまた皆さんにお届け出来るようがんばります。

きーぼーど まっけん

 

いつもclockwork-sceneの応援ありがとうございます!

このたび先日の鶴見GIGSでのライブの模様を、

配信していただけることになりましたのでお知らせします☆

 

以下、みざりどーる(血糊と包袋)さんのTwitterから引用させていただきます!

みざりどーるさんご案内ありがとうございます♪

 

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【配信決定】みざりおーるの音牙紅堂
http://tokyoborderless.tv

21世紀音楽隊/浪漫★喫茶/みざりおーるの音牙紅堂共同主催

「Sexy Monkey showみざりおーるの音牙紅堂3周年記念式典」
 

ライブ映像配信第ニ弾アーティスト!
 

clockwork-scene
千歳
ヲトメ劇場@otogeki

配信は12月22日!!

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当日ライブを見られなかった方も、見てくださった方も、

ぜひぜひお楽しみください♪

(第1弾アーティストさんの配信はすでに閲覧可能になっています☆)

 

街を歩く音楽家達 (多分。背負っているものやキャリーで運んでいるものを見る限り。) とすれ違うにつけ、それぞれがそれぞれの道を進んでいるのだなと思います。何を聴いて何に憧れ、何者になろうとしているか、本当に人それぞれ。そんな色鮮やかな世界の豊かさに想いを馳せるにつけ、心が温まります。
アートは偉大だね。