2026も身体的でいたい年末に向けて一気に忙しくなっています。 そんな時にも思い浮かぶフレーズをメモしながら、制作を続けて気持ちを少しでもクリエイティブに保ちたい。 今年は音楽のAIもめざましく進化して、自分で考えて作るということが一体どういうことなのか何度も考えさせられました。 単なる日記なのか、歴史にかすり傷をつけたい野望なのか、発見したことを近しい人たちに共感してほしいのか。 探索の質は変わっていくけれども、変わっていくからこそ続けたいという気持ちも湧くのかもしれません。