幸せの膜食べることに困らないようにする当たり前になってしまったことを たまにでも気をつけながら家族の平和な表情が潰えないのは偶然の重なりであり ほんの少しのバランスで叶わなくなるのだからただひとり 頭の中ではそのバランスが崩れるパターンを次から次へと虚無から仕入れてしなくて良い心配、かけなくて良い心労重なって話も通じなくなる怖いけど そうしないと保てない責任を変に 感じながら今日も過ごしているきーぼーど まっけん