完璧な生活完璧な生活があるなら、それは時間が止まったようなものです。どんな環境にいても、何歳になっても気持ちの浮き沈みに行動を乱されて乱された行動でまた、思いもよらぬ未来が作られ新しい状況の門の前に立たされる。それが繰り返される、というのは分かっているのに時間が経つにつれて、徐々に怖がりになることだけは変わらずいい時期で時間が止まればよいのに、そうすれば完璧なのに、と感じてしまう。変化を恐れてはいけないなあと、また改めて感じます。きーぼーど まっけん