高校受験の頃は、わかりやすい世界にいたな
今よりもある意味、潔いな
と感じました
なんだか、書く言葉も話す言葉もどうしても陰険に感じてしまい
一回言葉を使うことから離れたくなってしまいます
そういう時こそ詩人の作品に触れよう
日常起きていることの記号がどうとか
あるべき姿がどうとか、事情はあるのだけれど
結局自分の気持ちを運転できるのは自分自身なので
せめて不快のないドライブにしたい
休憩所でペットボトル買って
一服する程度の幸せを宿したい
きーぼーど まっけん