ナントナクノタワゴト | clockwork-sceneブログ「キロック」

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clockwork-sceneの心象風景、その記録。

特に意味はないです。

 

 

ただ何となく。

 

 

ふっと、何となく。

 

 

 

僕らの周りには、2つを隔てる見えない線のようなものが無数にあって、

 

それを越えようとすると通常は警鐘のようなものが鳴る。

 

スイッチは、誰もが持っている。

 

鳴らないのは、相手が越えることを許した時と相手がその人を諦めた時。

 

きっと線はそれぞれの大切な何かを守っている。

 

鳴ったことに気が付かないのは、目隠しされた女神か裸の王様か。

 

きっとそれはそれで幸せ。

 

 

 

 

noa