こだわろうぜ虚無感や劣等感、敗北感や無能感に襲われるとき、自分を支えるのはそれまで執着して拘泥して積み上げてきた正義だ。 みんなが見ていた。みんなが信じてきた。貴方の立ち居振る舞いを。 だから貴方がみんなのためにやってきたのと同じやり方で、貴方が悲しんだり苦しんだりしたときに、みんなが貴方を救う。 その連鎖を僕はずっと信じてる。 自分の持てる全て振り絞って、格好のいい一人の人間として笑顔でいるよ。 うん。