まずはお礼を! | clockwork-sceneブログ「キロック」

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clockwork-sceneの心象風景、その記録。

昨日はクロックの15周年レコ発ライブ、

たくさんの皆さまに支えて頂いて、実現致しました。

 

ご来場くださった皆さま、

ベストアルバムをお手に取って下さった皆さま、

いつも応援してくださっている皆さま、

下北沢MOSAiCさま、スタッフしてくださった皆さま、本当にありがとうございました。

 

この記念の日を、一緒に作って下さったクロックの大事な仲間であるTRINITYチームのリハの様子です。

 

BACKING of LIFEの小野崎さんと豪華サポート陣↓。

この日のために集まってくれたSupremen↓。

 

21世紀音楽隊(お写真撮り損ねてしまいましてごめんなさいあせる)も、

いつもながらの楽しいステージで盛り上げてくださってありがとうございます。
 

クロック初ベストアルバムも新曲込みで張り切って仕上げましたので、

ぜひぜひ楽しんで聴いて頂けますように!!

物販コーナー完成後の様子です↓

このふたりが、出会って、おとなになるまで一緒に音楽をやってきました。

なかなかツーショットないので、無理やり撮ってみましたカメラ

(みんなで撮ったやつは次回に!)

 

節目の記念日だったので、昨日は「おめでとう」をたくさん言って頂きました。

いつだって支えてもらっているのはこちらなのに、と、思いました。

楽しみにしてるとゆってくれる方が居て下さったから、こんなにも続けてこられました。

 

他方、わたしはクロックでベースというものを始めて以来、

思った通りにできなくて悔しいことがほんとうにいっぱいあったから、

そんな思いをばねにやってこれた気もします。

何も知らないわたしをバンドに入れてくれて、ベースのことも色々教えてくれたり、思い描いた場所にわたしがすぐには辿りつかなくても、諦めずに待っていてくれたメンバーにも感謝です。

 

15周年とはいえ、イベントタイトルのとおり、これも大事な通過点のひとつ、

まだまだこれから先もクロックは続いて行きますので、

これからも変わらずよろしくお願い致します☆

 

 

べえす かえ