いくつになっても、
「どストライクのアナタ」は別にして、
やや意中の女性、もしくは少し気になりだした段階の女性とお食事するのは楽しみである反面、緊張します。
それは、その女性が、自分のイメージとだいたい合致していたらそれはそれで良しなんだけど、
全然イメージと違った場合に、スライドアプローチを試みながら会食を継続する以外になく、マンツーであるが故に逃げ場がないからです。
だいたいこんな消極的なことを考えてるときは、脈は無いものですが、
それでも、それをわかっていながら甘い希望に胸を膨らませたり。
たくさん話せて、楽しんでくれたらいいなぁ。
クリスマス特需をミリグラム加味して前向き。