昨夜か昨一昨日は満月でしたねー。

昨夜はとっても綺麗に晴れてて夜の主役、月が久しぶりに独壇場でした。
妖しくも美しく輝いておりました。


本日は会社の店がある港北ノースポートモールへ。

普段扱わない商品が溢れているので楽しいです。
まさに諸国雑貨屋の名に恥じぬ店でした。

久々にカメラを持ってったんですが…一枚も撮らず。

最近はめっきり御無沙汰になってしまいました。

何せ重い!

もっと身軽なら良いんですが、何かと荷物が多いもんで。
宝の持ち腐れにならないように大事に使ってあげようと思います。





止まらない衝動。

自分でも恐ろしい。

理性がないのか?と自問自答したりもします。

多くの女性と会いたい。

男としては純粋な欲求なはず。

そこだけでは、収まらず暴走してしまう。



月が輝く夜。

隣の人に隠すように遠くにいる人への感情を仮面で隠す。
大学の友達の転職が決まりました。


かなり突然で驚いたけど、彼のキャリアアップには欠かせないものなので応援したい。


しかも引き抜き。


なかなか出会いたくて、すぐ舞い込んでくるわけではないので素晴らしい事です。

彼の実力なんだろうな。


!VIVA!


久しぶりに飲んだけど、感じは以前と変わってなくて良かった。


もちろん社会人であるけど、型にはめられた生き方はしてないので擦れないんだろう。


同じようにフランクな仕事をしてる自分としては嬉しい。

もちろん仕事には責任とプライド持ってやってますよ。





部屋を掃除してて昔の写真を見つけました。
大学時代に感じてた、社会なんてクソだ!そんなもん知らーん!なぁんて思ってる奴等が写ってました。


あの頃より、少し大人になった自分たちに、この夏には会いたいね。



スコールのような雨。梅雨の最後の悪あがきなのだろうか。
久しぶりのwombでのEMMA。

バーカウンターが広くなってました。


レニークラウ゛ィッツとか流してました。

相変わらずの人といった感じ。



しかし、あまり楽しいとは思えなかった。


選曲?客層?私のテンション?一緒に行った人?



クラブは友達と行くのが一番楽しいかも。


久しく野郎どもと行ってないから、そろそろ行きたいね。


バカ騒ぎがしてぇぜ。


暑い暑い今年の夏。



梅雨が明けたら、もう少しは気分も晴れるのかな。




やはりEMMAは@yellowに限る。
梅雨明けはまだだけど、もう夏本番突入。


とにかく暑いなぁ。
髪長いから余計に暑いよ。

蝉も元気よく鳴いてます。



夏の予定は未定です。


海には行かなきゃね。


そろそろ懐かしのあいつらにも会わなきゃね。



何やってんだか。
もう2年も会ってない奴もいるし。



25の年、いろんな意味で節目かもしれない。


久しぶりのバカ話に花を咲かせたい。
まだ、はっきりしない嫌な天気です。

冴えない雰囲気。

空気も心もジメジメと…。


久しぶりに前の職場の友人が来てくれました。

まさに和製ボブ・マーリー!という名前が相応しい。

とても自然で、いつもスマイルを絶やさない素敵な人です。

彼の周りの人はみんな笑顔になってしまう、そんな感じさえします。


空気を柔らかくする何かを持っているんだろうなぁ。

自分には無いものだから、とても羨ましい。


そんな力があれば、あの人の心も柔らかくする事が出来るのだろうか。


街行くカップルたちは、とても楽しそうに歩いてる。


人生の中で、ほんの一瞬交差する時間を共有する人達。
いつかくる終わりを知ってか知らずか、人は限りある時間を二人のかりそめの愛のために使う。


たとえかりそめでも、恋に駆り立てられる気持ちはなんだろう。

J-POPはあんまり聞きません。


昔はwyolicaやクラムボンがとても好きでした。


久しぶりに聞くと心に染みる歌声。


美しい言葉が流れ出す美しい歌声。


良い国に生まれた。


いろいろ問題は山積みだけど、この美しく広がりのある言葉を自由に扱える僕らは幸せだ。


人を勇気づける言葉、人を傷つける言葉。




愛の言葉。




美しい言霊を扱える国に生まれた事に感謝する夜。


http://www.youtube.com/watch?v=wvktVwyMC8A&mode=related&search =


http://www.youtube.com/watch?v=puOLHDUsXTM


ある人の夢が砕かれました。


そこに入る為に時間を費やしてきましたが、無惨にも願い叶わず。

あまりに想いが強すぎて伝えるべき事の半分も伝えられず。


今、自分を責めている事でしょう。

どんな歌い人も、どんな詩人も、彼女を励ます言葉を見つける事はできないでしょう。



私も然り。



どんな言葉をかければ良いのか。


何も出来ない僕の役目はこれで終わり。



梅雨の終わりかけ、彼女の笑顔を見る事は出来そうにない。
ある友達がクラブ帰りにこう言いました。

『この雨はお前の彼女の涙かもな』

何気ない言葉だけど、ズゥーンと重く引っ掛かる言葉。

前も雨のクラブ帰りに出会った。
結局その子とも、僕の浮わついた心が原因でさよならをした。

常に二つの曲が同時にかかってる。
二つの曲はテンポを合わせ不協和音を奏でていく。

一つ一つの曲はとても素晴らしいが、決して美しいメロディを奏でる事はない。


一つの曲が終わりかける頃、もう一つの曲が大きく奏ではじめる。

これから先、どんな曲と巡りあえるだろう。



今はただ二つの曲が奏でる雑音に耳を傾けるだけ。





そういえば、あいつは引っ越したのか?

一人の時間。


僕にとっては、とても重要な時間の一つ。


実は人付き合いが苦手。


でも、社交辞令で顔を隠して人と接するため、そうは見えない。


その自分を元に戻すためにも、とても大事な時間。


彼女といる時でも、それは一緒。

仮面を被ってる。


その仮面も長くは持たないので、一人の時間が必要。


本を読み、音楽を聴き、一人考えに耽る。

そんな時間が必要。


そんな時間をわかる奴らがいる。


無理に人の中に踏み込む事もせず、かといって遠ざかるわけでもない。

適度な距離を保ち、僕の悪行(女)に華を添えてくれる。


久しぶりに飲みてえなと思う。


一人は品川で、一人は麻布で、一人は大塚で、一人はオーストラリアにいる。



霧雨の夜、一人の時間に飽きたら奴らと飲みたいと思う。

ストレス。

発散の方法は人それぞれ。

買い物したり、酒飲んだり、スポーツしたり、クラブに行ったり…。



女性を抱いたり。



終わった後の倦怠感と虚無感は計りしれない。

誰かじゃなく、誰でも良いのか?


たまに虚しくなる。


何か本当に夢中になれるものが欲しい。


贅沢な悩みだな。




夏とは思えない肌寒い日。
心の穴に吹きすさむ冷たい風が身に染みます。