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チャイルドラインにいがたのブログ

「ヒミツは守るよ。名前は言わなくていい。どんな事も一緒に考える。切りたいときには、電話を切ってもいい。」
18歳以下の子ども相談電話チャイルドラインにいがたのブログです。

こんにちは❗️

子ども専用相談ダイヤル
チャイルドラインにいがたです。

 

9月最終日に

チャイルドラインにいがた 第22回総会を開催しました。

 

 

 

普滞りなく順調に進行し、無事に終了しました。

みなさん、ご参加ご協力をありがとうございました。

 

後半は

子どもたちにチャイルドラインを知ってもらうには

どうしたらよいか

 

という内容について

熱くトークが交わされました。

 

いろいろ試行錯誤しながら

できることをやっていきます!

 

チャイルドライン オンラインチャット 、つぶやき は

こちらからチャイルドライン® 18さいまでの子どもがかけるでんわ (childline.or.jp)

 

チャイルドライン お電話は

0120-99-7777

 

 

 

チャイルドラインの電話受け手のスタッフは、

子どもの話に耳を傾けるだけでなく、

困りを抱えている子どもの、

その向こうの「社会」についても理解し、

聴くことでサポートしています。

 

 

こんにちは❗️

子ども専用相談ダイヤル
チャイルドラインにいがたです。

 

 

先日8月31日(水)

NHKニュース610にて

 

「新潟 夏休み明け 子どもの命どう守る

ICTでつながり強化 子どもの変化に気づくポイント把握を」

 

が特集で放送されました。

 

 

記事より…

夏休みなど長期の休み明けは子どもの自殺が増える傾向にあります。新潟県内の小学校ではICT=情報通信技術を活用して子どもを守ろうという動きが始まっているほか、学校の外で支援を続ける団体もあります。休み明けの子どもたちの不安にどう向き合うべきか考えます。        (新潟放送局 記者 豊田光司)

 

 

こちらの特集で

学校の外の支援を続ける団体として

「チャイルドラインにいがた」が取材を受け、

代表 寺島幸優がコメントをしました。

 

 

夏休みが明けたこの時期、子どもたちは緊張感に包まれています。

そうした中で大事なことは周りにいる人が子どもの異変に気づき、寄り添えるように協力することです。

 

周りの人がどのようなことに気をつけ、

どのようなことを大切にしていけばよいか、

わかりやすくお伝えしています。

 

詳しくは、こちらをごらんください

新潟 夏休み明け 子どもの命どう守る | NHK

 

 

 

こんにちは❗️

子ども専用相談ダイヤル
チャイルドラインにいがたです。

 

全10回の電話受け手ボランティア養成講座も今回が最終日でした。

 

最終回は

ロープレと

今後についてのご案内、

活動についての質問コーナーとなりました。

 

 

全10回の受け手ボランティア養成講座、

受講の皆さん、

大変お疲れさまでした!!

 

皆さんとの活動が楽しみです。

多くの受講生さんが受け手として登録してくださることを

心からお待ちしておりますラブラブ

 

23期の受講生さんが

活動をスタートされるのは

来月からとなります。

 

ここからがスタート✨

子どもたちの話に耳を傾け、

子どもたちの心の居場所を一緒に作っていきましょう。

 

 

チャイルドラインの電話受け手のスタッフは、

子どもの話に耳を傾けるだけでなく、

困りを抱えている子どもの、

その向こうの「社会」についても理解し、

聴くことでサポートしています。

 

 

 

こんにちは❗️

子ども専用相談ダイヤル
チャイルドラインにいがたです。

 

全10回の電話受け手ボランティア養成講座も今回で9回目。

 

今回、お話をしてくださった講師は

チャイルドラインにいがた 事務局長の小田昌栄さん。

 

テーマは

「LGBTQと子どもたち~子どもたちの生きづらさを考えてみる~」

でした。

 

多様な身体、多様なこころ、

多様な生き方がありますが、

 

無理解や偏見、差別により、生きづらさを感じている子どもたちがいます。

 

そのような子どもたちは、安心安全に過ごせる場所がもしかすると少ないのではないかと思います。

 

自分の居場所はどこにあるのだろうと考えている子どもたちにとって、

私たち大人にできることがあるのではないかと思います。

 

知らなかったことを知ること、気づくことで

見えてくることがあるのではないでしょうか。

 

 

 

さて、今夜の講座は10回目、最終日です。

受講生の皆さん、あと一息です。

どうぞよろしくお願いします!!

 

 

チャイルドラインの電話受け手のスタッフは、

子どもの話に耳を傾けるだけでなく、

困りを抱えている子どもの、

その向こうの「社会」についても理解し、

聴くことでサポートしています。

 

こんにちは❗️

子ども専用相談ダイヤル

チャイルドラインにいがたです。 

 

 

今回は、弁護士の先生より、

「スクールロイヤーから見た

 子どもの生きづらさ・生活環境の困難さ」

について、お話しいただきました。

 

先生からみた最近の子どもたちを取り巻く環境や、

子どもが抱えるいきづらさなどについて、お話しいただきました。

 

社会が大人が

子どもたちにとって寄り添える存在になっているのだろうか

とても考えさせられました。

 

子どもたちの声を聴き

心の居場所である

チャイルドラインにできることがあると改めて感じました。

 

 

 

第23回受け手ボランティア養成講座も

あと2回!

笑顔でゴールを目指しましょう!!