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チャイルドラインにいがたのブログ

「ヒミツは守るよ。名前は言わなくていい。どんな事も一緒に考える。切りたいときには、電話を切ってもいい。」
18歳以下の子ども相談電話チャイルドラインにいがたのブログです。

こんにちは爆笑

子どもたちの心の居場所

チャイルドラインにいがたですびっくりマーク


12月4日(水)~10日(火)の「人権週間」に向けて、あなたの周りで起きている人権問題を考えてみませんか?


ということで

WEBタウン情報 

日刊にいがた

の記事をご紹介します


今回の内容は


対話・座談会

【大人が意外と知らない

「子どもの人権」

現役ママと考えてみました】


です


誰もが安心してこどもを生み、子育てに喜びを感じ、こどもの笑顔があふれる社会を実現するため、社会全体でこどもを支えることの大切さを


この機会に考えてみませんか?


こちらの座談会には

チャイルドラインにいがた

寺島 幸優代表も参加しています


ぜひご覧ください







こんにちはウインク

子どもたちの心の居場所

チャイルドラインにいがたですびっくりマーク


いつもの時間だと

つながりにくい

そんな声にお応えして


フリーダイヤルで

24時間つながる

キャンペーン行います!!


11/20(水)16時から

11/26(火)21時まで


いつでもつながれます






 こんにちはウインク

子どもたちの心の居場所

チャイルドラインにいがたですびっくりマーク


今回は

チャイルドラインにいがた 

事務局長の小田昌栄さんから

 

「LGBTQと子どもたち」

というテーマでお話しいただきました。

 

多様な身体、多様なこころ、

多様な生き方がありますが、

 すべて尊重されるべきものである


ですが

周囲との違いに

悩み、苦しんでいる

子どもたちがいるかもしれません

 

そのような子どもたちが安心安全に過ごせるよう

私たちおとなは


違いは豊かさであることを再認識していく


このことの大切を改めて感じました。



 

 

さて、養成講座はあと2回となりました。

もう一息です、がんばりましょう。

どうぞよろしくお願いします!!

 

 

チャイルドラインの電話受け手のスタッフは、

子どもの話に耳を傾けるだけでなく、

困りを抱えている子どもの、

その向こうの「社会」についても理解し、

聴くことでサポートしています。

 

こんにちはウインク
子どもたちのこころの居場所
チャイルドラインにいがたですびっくりマーク

今回は、
新潟地域若者サポートステーションの相談員
 新美健治さん
よりお話しいただきました。

地域若者サポートステーション(通称サポステ)は、
15歳から49歳までの
働くことに踏み出したい若者たちと
じっくりと向き合い
本人やご家族の方々だけでは解決が難しい
「働き出す力」を引き出し
「職場定着するまで」を
全面的にバックアップする
厚生労働省委託の支援機関です

「あなたを全力でサポートする場所」
であるサポステ

チャイルドラインも
同じ視点があると感じました


チャイルドラインは

子どものために、

聴くことを通して、

子どもたちに、

応援を送っていきたいと思います。

 

チャイルドラインの電話受け手のスタッフは、

子どもの話に耳を傾けるだけでなく、

困りを抱えている子どもの、

その向こうの「社会」についても理解し、

聴くことでサポートしています。






こんにちはニコニコ

子どもたちの心の居場所

チャイルドラインにいがたですびっくりマーク


折り返しました

電話受け手ボランティア養成講座ですが

今回は

先週につづきまして

傾聴の練習

ロープレでした


事例をペアで読み合わせをしてみたり

感じたこと、考えたことを

話し合いました


事例に触れることで

自分の聴き方や感じ方、捉え方に

気づいたり、振り返りになります


話し合うことで

他の方の考えや感じ方などに触れることができ

そこから学ぶことも多いなぁと思います


ロープレは

ちょっと

難しく感じたり

恥ずかしく感じたり

することもありますが


やってみると

やってみたからこそ

感じることが

ありますね


あと4回

がんばりましょう!!