○ 4-2 vs 横浜(マリン)
先発の俊介は今年一番くらいのナイスピッチング。
打線も好投の藤井から岡田のゲッツー崩れで1点先制。
しかし、6回表2アウト1塁で石川を迎えたところで謎の交替。
最近ピリッとしない中後が嫌な予感的中でヒットを打たれ、更に代わった大谷がノリ四球の後ラミレスにタイムリーを浴び逆転…
このまま負けたら完全にベンチの責任となる所を角中が救いました。
その裏、サブローヒットに続き右中間を深々と破る同点タイムリー3ベース!
更に今江のライトへのフライで絶妙なスライディングで逆転!
その後、7回は内、8回は益田(ラミレスのゲッツーはお見事)、9回は薮田(ツツゴウの三振が大きかった)のリレーで勝利。
ファンは勝って嬉しいが俊介は何だったのか?
個人的にも、もたもたした6回表のおかげで武蔵野線直通の最終に乗れず家につくのは11:30頃の予定と相成りました…
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