5月も半ばとなり、暑い日もだいぶ増えてきました太陽

外出される方もいらっしゃるかと思いますが、「自動車の中の温度」には注意が必要です。

 

 自動車の中はすぐに高温になってしまいます。

そして赤ちゃんや子どもが車内に取り残されると、ほんのわずかな時間でも熱中症となり死亡する危険があります注意

 

●5月ならまだ大丈夫?車内での熱中症の危険(JAFユーザーテスト) 

 https://jaf.or.jp/common/safety-drive/car-learning/user-test/temperature/heatstroke

 

 これまでにも「少しの間なら大丈夫と思って」しまった事例や、

不注意で子どもを車内に取り残してしまった事例が報告されています車ぐすん

 

不幸な事故を避けるために、車から離れる時はいつでも必ず座席を確認することや、

子どもの座席付近に鞄などを置いて車から降りる際に子どもに気づけるようにすることなどが推奨されていますスター

 

車内への取り残しはごくわずかな時間でも不幸な結果に繋がってしまいます。

車を降りるときは絶対に子どもや赤ちゃんを車内に残さないようにしましょうおやすみ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生後間もない赤ちゃんの顔に1〜2mmの白いポツポツがあることあります。

稗粒腫(ひりゅうしゅ)といい、角質が毛穴にたまることが原因であり、痛みや痒みはありませんおやすみ

 

多くは生後1〜3か月までに自然に消失するため、治療は不要で保湿・清潔なスキンケアで様子をみます。

赤み、腫れ、痒み、または1歳を過ぎても消えない場合は、医療機関を受診して相談をしましょう病院

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴールデンウィークが近づき、旅行や帰省などを検討されるご家庭もあるかと思います車

旅行先や帰省先でのお子さんの突然の熱などもしもの時には、

こども医療電話相談「#8000」が役に立ちます電話

 

クローバーこども医療でんわ相談(厚生労働省)

https://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html

 

全国同一の短縮番号「#8000」に電話すると、

電話をかけている各都道府県の窓口に自動転送され、

その地域に応じた形で小児科医や看護師から受診する病院や対処法などのアドバイスを受けることができます立ち上がる

 

ぜひご活用くださいスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、培養部門です🧫


卵子凍結を考える人が、いま増えています✨

「 まだ妊娠は考えていないけど 」

「 将来のことが少し気になる 」

 

選択肢を残すため に卵子凍結を行う方が増えています。

 

大切なのは卵子凍結を

正しく知ること

早めに考えること

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私たちクリニックママは医学的な視点から、あなたに合った選択を一緒に考えていきます☺️
















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クリニックママから「 胚培養士による不妊治療勉強会 」のお知らせ


クリニックママでは当院に通院中の方、通院を考えている方を対象とした「 胚培養士による不妊治療勉強会 」を毎月開催しております。


タイミング指導、人工授精から当院の体外受精や顕微授精の特徴、最新のトピックスまで、為になる情報が満載でございます。

勉強会の最後には胚培養士による質問コーナーがございます。

たくさんの質問お待ちしております。


zoomウェビナーにて参加費無料で開催しておりますのでお気軽にご参加ください。


次回の開催は2026年4月25日午後14時30分〜16時00分です。


ホームページよりご予約ください。


4月は涼しい日もあれば、暑い日もあります晴れ

先日に車に乗ったら車内の温度が高くてビックリしまいましたおねだり

 

4月の車内は、外気温が18〜23度程度でも陽射しにより温度が約45〜50度以上まで上昇します。

車内放置事故は4〜6月で約4割を占めており、「少しの時間だから」と子供を車内に残すことは危険です車

 

車内熱中症を防ぐためにも、車内に子どもを残さない、車から降りる際、後部座席に子供がいないか必ず目視で確認をするようにしましょう立ち上がる