5時半…。
ちょっと寝るつもりがこうなるよね~。
だって仕事から帰るの9時だもん。
混乱した世界に疲れてるんだもん。
悪いけどね、いーじゃん。
休みくらい。
したらババァが
味噌汁は作ったし、昨日の残りのシチューがあるから
あとは餃子焼くだけだから!(やりなさい)
暇してんなら、オマエがやれば
なんてさっきまで寝てた人間が言えるはずもなく
「はい。分かりました。」
と感情を全く込めず返事。
旦那の帰りが7時ころ。
出来合いの餃子焼くだけなら、10分もあればできるじゃん。
5時時半に焼く必要もないなと判断。
息子と遊ぶなり、ケータイいじるなりしてたら
私が席を外したら
ババァが
「早くやったらいいべ。
もさくさして(行動が遅いの意)。
◎※▼£%&#。
困ったもんだ。」
と、ジジイに言ってます。
ジジイも「うん、うん。」てな微妙な反応。
私も聞かなきゃいいんだけどね。
今に始まったことじゃないけどババァが必ず何か言うからね。
だって5時半から作りはじめなくとも十分間に合うし。
ババァはいつも早くにご飯支度を終わらせる。
でた。サマータイムならぬ、シルバータイム。
でもね、私はせっかく餃子焼くなら、温かいの食べてもらいたいじゃん。
なら帰宅の15分位前からでも十分可能。
味噌汁だってやる気になればすぐできるし。
自分の考えとそぐわないからって、困った人間扱いすんな。
子供もその戯言聞いてるだろ!!
郷に入っては郷に従えということわざもあって、その通りかもしれないけど。
従えない自分がいる。
餃子ひとつ焼くのも面倒くせー。
早くおさらばしたいぜ。
いろんな意味で
