日本トイレ協会が制定した日で、「11(いい)」「10(トイレ)」の語呂合わせからきています。
世界の変わったトイレ
- 卵型トイレ: 丸みを帯びた卵のような形のトイレ。洗剤ボタンも丸いものが並んでいて、統一感のあるデザインです。
- お籠り感があるトイレ: 壁全体がRの曲線になっており、トップライトから光が差し込むことで、まるで隠れ家のような空間になっています。
- 滑空トイレ: スキージャンプ台のような形をしたスリル満点のトイレ。長野県の斑尾高原にあるレストランで見ることができます。
- 銭湯トイレ: トイレの壁一面に富士山などの風景が描かれた、まるで銭湯のような雰囲気のトイレ。
- バケツのようなトイレ: ラトビアの飲食店にある、シンプルなバケツ型のトイレ。仕切りもなく、パイプに直接流すという構造です。
- 宇宙船のようなトイレ: 未来的なデザインで、まるで宇宙船の操縦席のような雰囲気。
- 自然の中に溶け込むトイレ: 木材や石材など、自然素材で作られたトイレ。周囲の風景と一体化しています。
- アート作品のようなトイレ: 芸術的なデザインが施された、まるで美術館のようなトイレ。
- テーマパークのようなトイレ: キャラクターや物語の世界観を表現した、ファンタジーあふれるトイレ。
地方の汚い公衆トイレに行くと何故かコオロギがいる確率高い![]()
トイレに入りたくなくなる![]()
便所コオロギと呼ばれるのは、一般的にカマドウマ
カマドウマは、バッタの仲間ですが、羽がなく、長い触角と脚が特徴の昆虫です。昔、日本の家屋では台所のかまどの周辺によく見られたことから「カマドウマ」と名付けられました。しかし、現在では、特に湿気が多く暗い場所を好むため、トイレで見かけることが多く、「便所コオロギ」と呼ばれるようになりました。
普段、トイレ掃除は誰が担当してる?
人間のトイレもニャンのトイレも自分![]()
▼本日限定!ブログスタンプ


