神紋オーブ!<神が宿る場所> | くればのブログ

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上越市を中心に活動する SingerSongWriter 中村賢一

神様が宿す境内に入ると 一気に空気が変わる。
 
年に一度、訪れる関山神社

 


狭い境内だが、
実は
ここは隠れパワースポットなのだ。
全く有名では無い。
 
 
鳥居をくぐったとたんに、音がかき消され、
神様の橋を渡る時に、何か別の存在を感じる。

 


 
ここに参拝にきて、
人に会ったことがない。
 
ここは、本当に強い力を感じる。



最近、気功教室に通っているせいか、
以前よりもスピリチュアル的な感覚が増してきた。
 
境内で、『気』を、からだに取り込むと、
こころが穏やかになる。
 
からだに溜まった汚れた『気』を吐き出し、浄化する。
 
 
本殿から一直線に続く参道の先に鳥居がある。
 
専門的な知識は全く無いが、
鳥居からの一直線上に本殿の存在する神社やお寺は
なにやら強い力を感じる場所が多い。
 
それにしても
今日は妙に強いものを感じる。
 
特に、本殿に上がる階段付近だ!
 
そこに、何かがいる。



神様がカタチを変えて写真に写り込むかもしれない。
そう感じて、
感じる方にカメラを向けてシャッターを押した。
4回、連写した。
  
その時は写真を確認しなかったが
家に帰ってから確認すると
なんと、
2回目の撮影だけに、不思議なものが写り込んでいた。
 
同じ場所で撮影したのだが、2回目のシャッターだけに反応していた。
 
しかも、ひとつだけではなく、
たくさんの”それ”が写り込んでいた。


 
”それ”の正体は、おそらく 
『神紋オーブ』 
である。
 
神紋オーブは、宇宙からのエネルギーという説もある。
UFOという説もある。


 
根も葉もない言葉は共通化しないから
全部、本当かもしれない。


 


手水舎も、
妙に深い静寂を感じ、シャッターを押した。
 
やはり、
ここの写真にも、神紋オーブが写り込んでいた。
 
 
 
 

 

何かの、メッセージ なのか?
 
そういうのはわからない。
わからないけど・・
『何かのきっかけをもらったんだろうな。』
そう思う。
いや、
そう感じた。
 
 
 
 
世の中に意味の無いものは無い。
必ず意味がある。
 
 
 
 
コロナウィルスで生活ががらりと変わった。

進む方向がわからなくなった人たちがたくさんいる。
明るい未来に希望を抱いている学生たちを考えると
いたたまれない気持ちになる。
 
 
ジタバタしてもどうにもならないけど
腐りそうな時は、動けばいい。
それが、おれの信念である。
答えはひとつじゃない。
 
『流れる水は腐らない』
 
 
カメラに写り込んだ神紋オーブも何かのメッセージ
 
 
だから、
こうして、日記にも記録した。
 
目に見えるものだけが真実ではないし、
スピリチュアルな世界には距離という概念は無い。
 
 

さてと、
いつも通りに温泉に入って、
好きな本を読んで
ビールを飲もう♪♪♪
 


もちろん
今日は絶対に酒がうまい!!!

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。