物語創作音楽集団 Clef Doll公式ブログ -26ページ目

物語創作音楽集団 Clef Doll公式ブログ

都内で活動中の物語音楽バンド、Clef Dollの公式ブログです。
物語創作音楽集団として活動中の我々の活動履歴や、
ライブ情報、アルバムの曲解説などをしています。






フランス土産で買ってきたマカロンを食べました。

Clef Dollボーカルあきなです。

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アンジェリーナという、モンブランが有名なお店です。

一日モンブラン600個売れるみたいです。

それは空港に売っていたものを買って帰りの飛行機で頂きました!

とってもクリーミーで本当に美味しいモンブランでした。

マカロンもカリサクッで美味しかったです。



Clef Dollの曲を歌いつつ、マカロンを食べました。


私、甘いもの食べ過ぎ⁇な、日々を過ごしてます。笑


甘いもの続きでの話題をします。


私はアイスはあまり食べません。でも、大好きです

まだまだ暑い日が続きますが、冷え性でクーラーの効いている部屋では冷える気がしてめったに食べません。



つい最近食べた31アイスクリームのスイカサマーと、オレンジソルベが今年初めてのアイスらしいアイスクリームです(✿´ ꒳ ` )


けど、アイスクリーム。

食べるときチョコミントや小豆、クッキーあんどクリームあたりが大好きです。


さてさて、

そんな私はフランスからも帰ってきて時差ぼけもなく東京の夏を感じているので、歌モードに入りたいと思います。



メンバーともちゃくちゃくと話をしていて、たくさんの意見が飛び交っております。

それだけ、いいものを作ろうとする心が私に直に伝わってきて、

自然と意識が高まります。

良い環境です。


ではでは、暑さにも負けず、蝉の声にも負けずに歌を頑張りたいと思います。


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Clef Doll
あきな




こんばんはッ

7時間ある時差の中、フランスのパリへ行ってきました!
フランスは秋口のように寒かったです。

ベルサイユ宮殿

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や、オペラ座、モンサンミッシェルなど行って来ましたッ。


感動続きでした。

そんな中、街並み歩いてカフェに行って来ました。

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一人前です。みんなでシェアしましたが、このボリューム。。


凄いですねッ

でも、凄く美味しかったです。



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モンサンミッシェルのAppleジュースです。


本当に何もかも美味しかったです。
飲み物もフルーツもフレッシュでした!

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こういうフルーツサラダがフランスでは一般的です。


フルーツポンチのようなものがどこでもあります。
カフェにも売店にもパン屋さんにもありました!


それからフランスはチーズに感動します。モッツァレラとカマンベールを頂きましたが、本当に美味しかったです。


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美味しかったです!上がモッツァレラ。

本当に風味豊かでクリーミーです。


スイーツはマカロンが美味しいッ!

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幸せな旅行でした。
向こうの文化にもたくさん触れてまた機会があれば行きたいと思います。


Clef Doll
あきな









2日くらいブログが空いてしまった^^;
こんばんは、Clef DollのShionです!

あきなのフランスからの更新があるかなーとサボっていたらさすがにそれはなかったようです笑
帰ってきてからの旅日記を期待しましょう( ´ ▽ ` )ノ


さて、本日は僕が結成に近い頃から仲良くさせてもらっていたバンド、Unlimited Addictionの解散ワンマンを観に、WILD SIDE TOKYOへ。

彼らとは個人的な仕事の関係で、月に一度くらい会ってる時期もありました。
メンバー脱退やらの節目節目のライブも観させてもらってきたし、去年の2月にはClef Dollの主催イベントにも出てもらって、対バンしています。


初めて会った時から、彼らの印象はあまり変わってなくて。
いつも楽しそうに楽屋でワイワイしながら、そしてライブでもその雰囲気のままに、キラキラした輝きを放っていました。

年齢も僕よりはずっと若いんだけど、それとは関係ないキラメキみたいなものを持ったバンドさんだったと思います。
そして同時に、すごくしっかりと自分たちの見せ方や音楽を考えてもいて、いつもその姿勢には関心させられていました。


だからこそ、解散というのは僕も残念な気持ちがあったし、わかってはいても寂しいなぁ、、と思っていました。

昨日、今日のステージには脱退したhiroとKIRAも立っていて、、
彼らは最初3ギターだったんだけど、その頃の事を思い出したり。

彼らのステージには、涙なんて似合わなくて。
お客さんもメンバーも含めて、笑顔でいるのが似合うバンドだから。
それでもやっぱり、込み上げてしまうものはあって。

素敵なライブだなぁ、何で解散しちゃうのかなぁ、なんて考えながらも、脱退したhiroやKIRAがステージに立っている事そのものが、解散の、最後のワンマンである事を表してもいて。


でも、終わりは新たな始まりでもある。
メンバーにとっても、ファンの子達にとっても。新しい一歩の始まりでもある。
僕も自分のClef Dollがやっと再始動したばかりだから、余計にそんな気持ちになった。

僕達音楽をやってる人間で、こうしてインディーズでやっていて、何かしらの痕跡というのを遺すのはすごく難しい。
世の中には音も人も溢れていて、僕らの音楽に何かを変える力なんてものはないんだろうと思う。

でも、それを聴いてくれたファンの子や、それを歌い、奏でていた自分達にとって、とても大きな意味や、遺せるものがあったなら。
それはきっととても幸せな事で、大きな財産になる。

昨日のライブの最後のMCで、ボーカルのZEMくんは「綺麗に死なせてください」と言った。
バンドの解散は一つの死でもある。
それは本来ならば避けなければならない事で、その死は人に哀しみを与えるかも知れない。
それでも、その終わりに誰かの記憶に笑顔の思い出を作れたのは、他の誰にも出来る事じゃない。

誰に代わりを演じる事も出来ない、バンドや音楽の持つ力だったと思うんだ。
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最後のアルバム、大切に聴かせてもらうよ。

Clef Doll
Shion