サム・クック倶楽部の内輪ノリで、サム・クック新語に『サムハラ』というスラングを作ってみました(笑)

 

『サムハラ』とは、サム・クックの知識の優位的な関係で、言動により精神的に苦痛を与えることです。

 

与えた方も、与えられた方も、身に覚えはないでしょうか?(笑)

 

 

その行いを浄化するためにと、大阪の阿波座にあるサムハラ神社というのを紹介しました。

 

 

 

 

そこで僕はお守りを買って、サムハラ神社をサム・クック倶楽部の認定の神社にしようと思ったのですが・・・

 

すうじぃさんから、ここの神社のある事件について聞かされて却下となりました。

 

 

 

その事件についてもサム・クック倶楽部vol.8のその③の、21分から紹介していますので是非。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サム・クックとミック・ジャガーの四角い口対決ということで、サム・クック倶楽部で検証してみました。

 

 

昔のミックの写真が少なく最近のミックの写真ですが、一枚目はこれ。

 

 

 

 

そして二枚目がこれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さてどうでしょう?(笑)

 

 

 

 

 

 

安藤さんの身近な方にも四角い口の人がいました。

 

 

 

チャンス大城さんです(笑)

 

 

 

 

 

この検証はサム・クック倶楽部vol.8のその③の18分あたりで紹介しています。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『サム・クックの歌とルックスの良さを表現するのは難しい説』

 

以前、Xの投稿で、「サム・クックとエルヴィス・プレスリーの歌の良さは分かりにくい」というのがありました。

 

僕はこれを、サム・クックの歌の上手さを言語化するのが難しいと解釈しました。

 

 

同じように黒人らしくないスマートな顔立ちも絵で表現するのは難しいと思ったので、この説を唱えてみました。

 

安藤さんがやってられる串カツ「アガッタ」には沢山の黒人が描かれていたので、そのことを安藤さんにサム・クック倶楽部で聞いてみました。

 

 

サム・クック倶楽部vol.8のその③の7:30から紹介しています。↓