サム・クック・ナイトvol.16『ソウル・マン』のトーク・コーナーは、『ソウル創始者論争の完全決着!!』にしました。

 

ソウルの生みの親論争というものが行われているのか知らないが、ソウルを生んだ親がソウルというわけではないことと、『キング・オブ・ソウル』は一人で良いということを明確にしたくて、ふざけた理論をもとに喋ってみました(笑)

 

ノーザン・ソウルの紹介で「ダンス」というキーワードを言い忘れていたことが心残りです。

 

下記には参考資料なども載せておきました。

 

未鑑賞の方は是非。

 

 

トーク『ソウル創始者論争の完全決着!!』

 

 

 

 

 

ソウルの四天王を参考にさせて頂いたのは、THE BAWDIESのチャンネルの動画からです。

 

ドーナツ先生ありがとうございました(笑)

 


 

 

 

 

 

和田アキ子と大友康平の『ソウル・マン』はこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

サム・クックの系譜『Samway』の図も載せておきます。

 

 

 

 

 

 

ソウル星の画像も貼っておきます。

 

 

 

この星に住みたければサム・クックが好きと主張してください(笑)

 

トーク・コーナーでは、すうじぃさんもソウルに対する解釈を言われてましたが、皆さんの解釈も色々と聞いてみたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サム・クック倶楽部の内輪ノリで、サム・クック新語に『サムハラ』というスラングを作ってみました(笑)

 

『サムハラ』とは、サム・クックの知識の優位的な関係で、言動により精神的に苦痛を与えることです。

 

与えた方も、与えられた方も、身に覚えはないでしょうか?(笑)

 

 

その行いを浄化するためにと、大阪の阿波座にあるサムハラ神社というのを紹介しました。

 

 

 

 

そこで僕はお守りを買って、サムハラ神社をサム・クック倶楽部の認定の神社にしようと思ったのですが・・・

 

すうじぃさんから、ここの神社のある事件について聞かされて却下となりました。

 

 

 

その事件についてもサム・クック倶楽部vol.8のその③の、21分から紹介していますので是非。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サム・クックとミック・ジャガーの四角い口対決ということで、サム・クック倶楽部で検証してみました。

 

 

昔のミックの写真が少なく最近のミックの写真ですが、一枚目はこれ。

 

 

 

 

そして二枚目がこれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さてどうでしょう?(笑)

 

 

 

 

 

 

安藤さんの身近な方にも四角い口の人がいました。

 

 

 

チャンス大城さんです(笑)

 

 

 

 

 

この検証はサム・クック倶楽部vol.8のその③の18分あたりで紹介しています。↓