心の奥に寄り添って、
「どんな私も、だいじょうぶ」
そう唱えてみてください。
声に出しても、心の中でも、
どちらでもいいんです。
たとえば、
「なんだかやだっ」って
思うことがあったとしても、
それはそれで。
その気持ちは、
「感情を吐き出していいよ」
というサイン🌿だから。
もう嫌だなって思うのは、
ちゃんと素直なもの。
無理に
押し込めなくていいです
「そんなふうに感じてるんだね」って、
まずは自分が、
自分の気持ちを
受けとめてあげてください。
そして、
その感情を
そっと吐き出したあとに、
こんなふうに
声をかけてあげて。
「いやだよね。
だけど、よく顔晴ってるよね。
エライね」
そうやってそう言って
自分で自分を
励ましてあげること。
それは、
誰かに褒められるよりも、
ずっと深く、
心にしみるやさしさです。
「どんな私も、だいじょうぶ。」

泣いても、怒っても、
疲れても、、、
それでもちゃんと生きてる。
ちゃんと進んでる
だから
そのままのあなたが、
いちばん美しいです🌿
あみ
