202605100610@東京 水瓶座下弦

拡大

水星MC直角ライン(黄緑細)は

日本海を真っ直ぐ南下、

山口県長門市から本州上陸、

下関市~関門海峡を通り、

北九州市から九州上陸、苅田町、

行橋市、みやこ町、添田町~

大分県日田市~熊本県菊池市、大津町、

山都町、美里町、八代市、五木村、

多良木町、あさぎり町~宮崎県えびの市、

小林市、高原町、都城市~鹿児島県曽於市、

志布志市、鹿屋市、肝付町から

太平洋へ。種子島=中種子町で

天王星ASC合ライン(水色太)と交差、

奄美東沿岸~北南大東島西沿岸を進む。

 

天王星ASC合ライン(水色太)は

半島の北の首都平壌、南の首都ソウル

上空を通る。対馬南沿岸を通り

長崎県平戸市から九州上陸、西海市、

長崎市~熊本県天草市~

鹿児島県長島町、阿久根市、

薩摩川内市、いちき串木野市、日置市、

鹿児島市、南九州市、指宿市、

南大隅町から太平洋へ。上述ポイントで

水星MC直角ライン(黄緑細)と交差、

沖ノ鳥島西沿岸を通り、沖ノ鳥島南沖で

太陽MC直角ライン(橙細)

月MC合ライン(青太)と交差。

 

※5月1日に長崎県南西部震源のものが

あります(震度1)

あと、トカラ列島からそれほど遠くは

ないので、しばらくご留意の程。

 

 

冥王星MC合ライン(黒太)は

黄海を真っ直ぐ南下し

西表島西部~波照間島西部を通過して

太平洋へ。出たすぐあたりで

太陽ASC合ライン(橙太)

月ASC直角ライン(青細)の

ダブルライン化したものと交差。

 

このダブルラインは

間隔は300㍍程。

北京市上空を通過後黄海に出て

与那国島と西表島の間を通り

太平洋へ出てすぐ、

冥王星MC合ライン(黒太)と交差。

 


少し北(上)へ移動すると

え~、このように

天王星ASC合ライン(水色太)が

北の首都平壌、南の首都ソウルを

通っています。

 

そして、

太陽、月のダブルラインが

北京市上空を通過。

 

今回一番キナ臭いのは

やはり上記の冥王星ラインと

ダブルラインが交差するあたり

でしょうか。

出所が出所だけに。

 

天王星ラインが首都2つに

がっつり入っている半島ですが

少なくとも日本よりはましでしょう。

地震よりも、「突然」の何かが

あるんですかね。