Cleared For Takeoff

Cleared For Takeoff

私は、本当に好きな物事しか続けられないと確信している。何が好きなのかを探しなさい。あなたの仕事にも、恋人にも。(スティーブ・ジョブズ)

・朝、目薬を点す。絶対。

・朝、紅茶を飲んで徐々に目を覚ます。

・着心地のいい下着を着る。着心地のいい服を着る。

・あさイチでXを見ない。

・若干体調が良いので、小テーブルで朝食を食べる。休憩する。休憩しつつ、午前のスケジュールを妄想する。

・洗濯を仕掛ける。

・近所のミニスーパーに8時台に行く。生鮮品は陳列中のため購入は別機会とし、棚にあるものを買う(パン、ごま、冷凍ブロッコリーなど)。

・可能ならば、自動販売機で飲み物を買う(株主優待クーポン利用)。

・帰宅したところで、洗濯の終了を確認し、干す。ミニスーパーで買ったものを冷蔵庫などに入れる。そして休憩する。

・写真集一冊を探す。持っていなければ購入を検討する(Bookoffonline or メルカリ or 他サイト)。休憩する。

・可能ならば、医療系のWebサイトを時間と集中度を限定して閲覧する。疲れそうだったら(疲れたらではない)、途中で躊躇なく切り上げる。タイマー併用。休憩する。

・以後、午前はノープラン。

・午後は医者へ行く。

・可能ならば、在院時間中に医療系の解説動画(の音声)を見る(聞く)。

・帰宅後は、一旦停止する、温水と石鹸で顔を洗う、消化の良いものを適量食べる(食べている間もおなかの具合をモニターする)、服薬する。

・16:55~18:30 可能ならば、NHK BSで刑事コロンボ(51)「だまされたコロンボ」を見る。

・19:30~20:07 可能ならば、NHK Gで「ブラタモリ 京都・南禅寺▼なぜ人気?家康との意外な関係!名僧崇伝の功績」を見る。

・やってもやらなくても良いことをする。いつやめても良いことをする。

・20:15 寝室へ。眠れなくても目を閉じて休む。さもなくばradikoを聞く。

 

・「明日元気であることが正義」

 → 今日の行動を「今日どれだけできたか」ではなく、明日の自分にどう残るかで見る。
・「大事なのは栄養・休養・副交感神経優位」

 → 何かを達成して満足するより、身体を「もう頑張らなくていい側」へ持っていくことを優先する。

・「長閑さがストレスを減らし発想を自由にする」

 → 余白ができると、体調の監視や「次は何をしなきゃ」が薄まり、思考が勝手に遊び始める。

 

・朝、目薬を差す。絶対。

・朝、紅茶を飲んで徐々に目を覚ます。

・着心地のいい下着を着る。着心地のいい服を着る。

・少しの頭痛の回復を図る(基本は休養と栄養。経過次第でアセトアミノフェン)。

・植木鉢に水を遣る。微小休憩する。

・9:00~ ABEMAで「第74期 王座戦 五番勝負 第3局 伊藤匠王座 対 広瀬章人九段」を眺めるかもしれない。

・13:00 可能ならば、医者に行く。

・21:00 寝床に入る。

・22:00 入眠(予定)。

 

×「小家事がすべて終わったら、中家事・大家事に取りかかる」

〇「小家事にも予め時間枠を与え、中家事・大家事にも予め時間枠を与える」

 

・朝、目薬を点す。絶対。

・朝、紅茶を飲んで徐々に目を覚ます。

・着心地のいい下着を着る。着心地のいい服を着る。

・証券会社のWebサイトにアクセスする。微休憩する。

・電子書籍のサイトにアクセスする。微休憩する。

・ブログに予約記事一件を書き流す。休憩する。

・洗濯物を畳む。休憩する。

・可能ならば、洗濯物をタンスにしまう。休憩する。

・お昼ご飯に鶏もも肉を使う。朝現在ではメニューは未定(チャーハンとかケチャップライスとかが浮かぶが未定)。

・写真集一冊を探す。持っていなければ購入を検討する(Bookoffonline or メルカリ or 他サイト)。休憩する。

・以後、午前はノープラン。

・午後は医者へ行く。

・帰宅後は、一旦停止する、温水と石鹸で顔を洗う、消化の良いものを適量食べる(食べている間もおなかの具合をモニターする)、服薬する。

・やってもやらなくても良いことをする。いつやめても良いことをする。

・19:00 プレバトの放送があったら見るかもしれない。

・20:15 寝室へ。眠れなくても目を閉じて休む。さもなくばradikoを聞く。

 

・「明日元気であることが正義」

 → 今日の行動を「今日どれだけできたか」ではなく、明日の自分にどう残るかで見る。
・「大事なのは栄養・休養・副交感神経優位」

 → 何かを達成して満足するより、身体を「もう頑張らなくていい側」へ持っていくことを優先する。

・「長閑さがストレスを減らし発想を自由にする」

 → 余白ができると、体調の監視や「次は何をしなきゃ」が薄まり、思考が勝手に遊び始める。