そう、そうなんですよ。
この教室、目下TOEIC®対策クラスもやっていましてね。
いつ授業をやっていると思いますか(*'ω'*)?
毎週(正確には月3回)
土曜の夜♪
19:00~22:30
3時間半のロングラン♪
22:30を過ぎないようにしていますが、授業後に生徒さんと面談したら時間延びるねー。
23時超えても私は余裕で行けますが、生徒さんたちはキツイね(あ、授業はオンラインで開催ですので)
しかし土曜の夜はぶっ通しでロングランの授業をやってると言うと・・・
全員びっくりされますね。こんなに驚くんですか?って言うぐらい驚かれます。
え?土曜の夜に?
3時間以上の授業?
みなさん、この反応ね('ω')
今までの私なら驚かないのですが、今回は違った・・・
私の友人には高校の英語の先生(教科主任のベテラン)がいます。
この友人、いや先生がですね‥
と驚いたのです。
この私はそれにめちゃ驚きましたwww
先生が驚くんかー(・∀・)と。
月~土まで朝から夜まで、いつも超タイトスケジュールで授業している高校の先生が驚くんやと( ゚Д゚)
(私は勤め人としての講師業から完全に離れて長いので、ちょっとこの感覚わからなくなっている)

湘南R134材木座海外沿いで朝カフェ。私の理想は朝や夜の静かな時間帯にこういうテラスで授業を配信すること(授業配信だと近所迷惑になるので、現実には海が見える室内からになりますが)
今の私にとっての授業は、R134エリアでの暮らしを満喫したり、いわゆる飲みに行ったりとか、TUBEのライブ行くことなとと同じ位置づけなのです。
もし今も勤め人の講師だったらそれは思えないかも。
(勤め人の講師より大変なことは多々あるが)自分の教室で自分の好きを仕事にしているから、そう思えるのかもですね。


授業準備中の画像。生徒さんへの解説を考えているところ。いかにわかりやすく端的にズバッと導けるか。これがTOEIC®です。私の中で思うことがあり、紆余曲折を経てTOEIC®クラスを4年ぶりに再開。毎週授業の予習に追われる日々が戻ってきました。まあこれは講師として非常に幸せでもありますね。
ちなみに生徒さんたちにとってはどうかと言いますと。
授業は土曜の夜がもっともありがたい!
好都合とおっしゃいます。
これよくわかります。
私がかつてTOEIC®対策の生徒だった頃の授業も、毎週土曜日の夜でしたから。
平日は仕事や家庭が忙しく、むしろ時間取りにくい。
予定が崩れることもあるし、スイッチの切り替えがしづらい、
腰を据えてしっかり勉強するなら、休日!
土曜日夜まで勉強しているなんて大変とか、かわいそうとか、悲惨って言う人、いるかもですね。
まあそう思うのはその方の価値観なので、良きかと。
ですが「自分のために時間とお金を使える」って、実はめちゃリア充じゃないかい?と今50代の私はそう思います。
未来の人生につながる自己啓発ができるって、贅沢なことです。
この教室にお越しになる生徒さんはこういう価値観の方が多いのですが、これはやはり私自身がこの価値観だからでしょう。

TUBEアクリルキーホルダー(東京限定)。今はアクキーっていうのですね。お世話になっている首都圏TUBERさんよりいただきました。関西人だけどガチで湘南R134が好きすぎて本気で逗子市民になりたい私。こういう首都圏グッズはこのエリアとつながる大事な縁結び的なアイテム♪
ということで、周囲にドン引きされながらもwww
私は毎週熱く楽しく授業をやっておりましてね、これを機に教室ウェブサイトのブログも再開。
このブログ(ワードプレス)は画面や使い方がアメーバブログとは異なります。
再開第一弾記事、実は生徒さんたちの感想を掲載しようと思ったのですが、そもそも私自身が英語記事を書いていないことに気づく。
っていうか
生徒さんに感想書いてもらう前に私の記事が先ですよね。
TUBEひとまず置かないと、いつまでたっても私はTUBE記事を書いてしまう(笑)。
今回の生徒さん、早速ドカンとスコアアップしています。
生徒さんたちの感想記事など、このアメーバブログでもまた掲載できればと思います。
※一体どんな生徒さんたち?
※なんでこんなドSな授業を受けてるの?
※TOEIC®ってそんなに良いの?
※ぶっちゃけ授業きつくない?
※スコア上げたら英語で何をしようと思ってる?
おそらくこれらのことにご興味ある方、いらっしゃると思いますので、また機会作ってこのアメーバブログでもご紹介できればと思います。
教室ホームページに書いた記事全文はこちら↓
ということで英語記事書いたので、三連休中のノルマを達成(^^)。
次の記事からは先日とは別のビルボードの話、そしてTUBE話を再開します!

































































































































