みやま柳川Herb&Aromaでクオリティオブライフを高め楽しみましょう -37ページ目

みやま柳川Herb&Aromaでクオリティオブライフを高め楽しみましょう

ハーブやアロマとの触れ合いを通して、古から伝わる自然療法の知恵で人間が持つ自然治癒力に働きかけ心地よい環境を作り、、生活の質を高めることを目指しています。

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ハーブや果皮やスパイスで作る、フレーバーオイル。




グリルやフライパンで焼いたお肉やお魚にかけたり、

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サラダにかけたり

ケーキに使ったり。



 

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スパイスで減塩にもなるので工夫して、香りで癒すお料理を。






ハーブティー&ハーブスイーツで
楽しく生活に役立つ1dayレッスン
を行っております。
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今日は鏡開き。
ちょっとだけ苦味がある陳皮パウダーでスパイス。

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胃もたれ、消化促進、食欲増進、かぜによるのどの痛みやせきなどに用いられる

陳皮

日ごろ食べるミカンの外皮は古いものほどよいといわれる生薬のひとつになっています。


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そのミカンの皮を乾燥させれば陳皮になります。



毛細血管強化や血流を良くする、
身体を温める、美肌、などの効果が沢山の情報があります。


お正月も一段落、胃腸を労わりながら、まだまだこれから冷える季節には、ハーブやスパイスを役立ててください。


ぜんざいに陳皮、ちょっと珍しい味覚をお試しください。


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今朝は博多方面へ。

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天気に恵まれ、とにかく参拝者はおおく
身動きできない程です。

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なにやら懐かしい猿まわし~

申年ですからね、縁起が良い!

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おちゃめな猿、意外と賢いですね、






さてと
明日のレッスンは
お料理にも役立つレモンオイルを作ります。

フレーバーオイル、豊かな香りで

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国産のレモンを購入。

ワックスが気になる時は、塩で良く洗ったり、

熱湯でワックスを除去。

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ちょっと乾燥させます。

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今日は下拵えです。

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暖冬ですが、昨日から冷えました。
インフルエンザはまだ流行ってませんが、風邪は増えてきました。

体調が悪く、嘔吐や下痢は風邪なのか、食中毒なのか判断出来ない場合があります。



そして、我が国の食中毒原因の第一位は
ノロウイルスなんです。




感染経路は

食品媒介感染(食中毒)
ウィルスに汚染された食品(カキ等の二枚貝に含まれていることがあります)を生または十分に加熱しないで食べた場合。

接触感染
感染した人の糞便や嘔吐物に触れ、手指等を介して口から入った場合。

感染した人の手指に付着したウィルスが、ドアノブなでの環境を汚染し、それに接触した手指を介して口から入った場合。

飛沫感染、塵埃感染
感染した人の下痢便や嘔吐物が飛び散り、その飛沫が口から入った場合。

また嘔吐物の処理が不十分でなく、それから乾燥し空気中を漂い、口から入った場合。


現在、有効な治療方法が無いので、

感染には特に気をつけたいものです。


嘔吐・下痢・高熱  が出たら
必ず受診しすることをおすすめします。




自分で出来る範囲の手指洗浄、うがい
感染予防は大切ですね。







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年末年始に疲れた胃腸を労わる七草粥。


今年も健やかにお過ごしください。


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●芹(せり) ……水辺の山菜で香りがよく、食欲が増進。


●薺(なずな) ……別称はペンペン草。江戸時代にはポピュラーな食材でした。


●御形(ごぎょう) ……別称は母子草で、草餅の元祖。風邪予防や解熱に効果がある。

●繫縷(はこべら) ……目によいビタミンAが豊富で、腹痛の薬にもなった。


●仏の座(ほとけのざ) ……別称はタビラコ。タンポポに似ていて、食物繊維が豊富。


●菘(すずな) ……蕪(かぶ)のこと。ビタミンが豊富。


●蘿蔔(すずしろ) ……大根(だいこん)のこと。消化を助け、風邪の予防にもなる。


七草、呪文を唱えると覚えるそうです。


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