ワークショップが終わって
ちょっと気持ちに喝が入ったが
職場が面倒なことになりそうだ。
人間関係のもつれは
きっかけはささいなことが多い
行動の出発点を定まっていることが
社会人として大切だ。
うちに来ている業界の人は
それが当たり前になっている。
「仕事なんですから」
と話す。
個人の自分が気に入らない
こうしたい、という想いが
通ると、思い込む幼さ。
こいつは相手にしたらいけない。
相手にごめんなさい、でもない。
やったことは、変えられないし変わらない。
気づき、では次こうしよう。
もう、何度書いてきたことか。
それが出来ていない、習慣化していない。
相手と自分は違うのだ。
それが、まだわかっていないようだ。
でも、やっぱりそうみたいだ。
感情がうずく。
では、自分はどうする?
意味も自分でもわからず
感情がぶれるときがある。
何かに乗っ取られているように。
返ってくる場所に帰る。
そんなときは、何もせずに。
身体とともにいてみよう。
今日は、これから話してみようと思う。
拗れかけてる人と。