もう一つ打ち上げの時の話。
先生に人混みの中を歩いていて
ぶつかってくる人、避けない人、スマホ見て無視している人がいると「思う」と話した。
先生がそのときに
「〜思うんですが」となぜ「思う」をつける。それが余計な言葉だ。」
とご指摘いただいた。
そういう人たちがいますが、で良いと。
このとこは、よく分かっていない。
何が違うのか。なぜ余計なのか。
私がそう認識しているのだから、わざわざ思うという必要がないということだと、今は思う。
そして、なぜつけるのか。
たぶん、「私はこう思うのだが他の人はわかりません」というような「自分が」の部分を誤魔化したいのか。うーん🙄あんまりしっくりこない。
自分で言ってみる。
「これこれという人がいると思うんですけど」
「これこれという人がいますが」
うーむ、、なぜつける??
否定されたら嫌みたいな幼い気持ちか??
しかし、結果この類の言葉をつけることで
自分が不明確になることは間違いない。
自分が見ている世界に
わざわざ、と思うとつけている。
知らんがな!という話だ。
なんだこの思うって。
やろうと思う。も同じ類ではないか。
一生思ってろと先生に言われてしまう。
言われてもいいが人生終わってしまう!
まずは思うって逃げたときしっかりつかまえてやる。
福岡の皆さん、ありがとうございました!!