今蔵ゆかりです。
「捨てる」
「手放す」
なかなかハードルが高い人が多いです。
・いつか見よう
・いつか使おう
・いつか読もう
いろいろな言い訳で手元に残します。
手元にあると安心だから。
ですが手元にあって、「所有しているだけ」
これではいつまでたっても、自分のものにはなりません。
いつか、いつか・・・。
そう思ってなかなか着手しないからです。
「捨てる・手放す」
そう決断すると、吸収できるのです。
捨てると決断すると、本も本気で読みます。
情報もメモに書かれたことも必死に吸収します。
捨てる・手放すと決断すると吸収できるのです。
企業研修・商工会議所・商工会・企業・安全衛生大会・5S・労働組合・歯科医院・葬儀社様に、セミナー講演会講師・院内研修でご依頼を頂いております。
テーマは、ひと工夫の仕事効率改善術・習慣化・整理術を軸とした、仕事術・ビジネス整理術・伝え方・仕事効率アップ・コミュ二ケーション・職場環境改善・気配り力・タイムマネジメント・アンガーマネジメント
同書、中国語翻訳され全世界に発売2016
「小事的力量」
今蔵ゆかりです。
モノ・情報・時間・仕事・人
以前は気に入っていたのに
以前は充実していたのに
以前は活用していたのに
最近は・・・。
===
・窮屈に感じたり
・モヤモヤしたり
・わずらわしく感じたり
・雑に扱ったり
・後回しにしたり
===
もし、そう感じている部分があるとしたらそれは「循環」がとまっているのです。
過去のままで滞っているのです。
自分の人生は自分の取捨選択でできています。
そして、価値観や考え方、環境も日々変化しています。
過去のものさしで選択したままの状態でいるとどうでしょう?
ズレが生じるのは当然ですね!
「今」そしてその先の「ありたい姿」を軸にして取捨選択。
常に循環を続けていく。
すると軸がぶれないシンプルな自分になりますよ。
企業研修・商工会議所・商工会・企業・安全衛生大会・5S・労働組合・歯科医院・葬儀社様に、セミナー講演会講師・院内研修でご依頼を頂いております。
テーマは、ひと工夫の仕事効率改善術・習慣化・整理術を軸とした、仕事術・ビジネス整理術・伝え方・仕事効率アップ・コミュ二ケーション・職場環境改善・気配り力・タイムマネジメント・女性活躍推進
「小事的力量」
●ダラダラ会議は名前を変えるだけで解消される
山田:午後から定例会議があるけど、今日の議題ってなんだっけ?
川上:さぁ、資料を読み上げて確認するだけじゃない?
山田:そうだよな、こっそり急ぎの仕事でもやりながら参加しておけばいいな。
そして、会議ではお約束どおり、進行係が資料を読み上げ
「なにか意見はありませんか?」
シ~ン・・・。
「何もないようでしたら次回は4月」
こんなダラダラ会議は、名前を変えるだけで解消されます。
ダラダラ会議のムダをなくして、イキイキ会議に。
●講演講師・セミナー講師のご依頼はホームページをご覧ください
企業・商工会議所・安全衛生大会・労働組合・セミナー講演講師・出張可
働き方改革・仕事効率・時短化・整理術・感情のコントロール・アンガーマネジメント
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みんなに必要とされている人の「ひと工夫」の習慣
1,382円
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今蔵ゆかりです。
自分のとらえ方で、人生は変わると思っています。
例えば。
朝から雨降りです。
「雨かぁ~うとおしいなぁ・・・嫌だなぁ~」
と感じるのか?
「雨でしっとりと落ち着くから本が読める!」
と感じるかで随分と雨の印象が変わってきます。
変わらないのは「雨降り」であるということ。
嫌な部分ばかりにフォーカスして物事をとらえている習慣があると、人づきあい、仕事、そして自分自身がつまらないものになってしまいます。
もちろん、雨は濡れるし、荷物は増えるし、フットワークは重くなります。
嫌なものは嫌ですね!
ですが、それを受け入れて、ではどうすれば快適に過ごせるか?
という部分に思考を変換する習慣をつけると、同じ状況でもまったく変わってきます。
自分にかかわる人間関係、もの、出来事、仕事。
すべて同じですね。
人生を御機嫌に過ごしている人は、運がいい!というばかりではありません。
このように、変換して考える習慣が身についているから、ご機嫌に過ごせるのではないでしょうか?
自分の人生、自分でコントロールしていきたいですね!
商工会議所・商工会・企業・安全衛生大会・労組・男女共同参画・教育懇談会・学校・歯科医院様に、セミナー講演会講師・院内研修でご依頼を頂いております。
テーマは、ひと工夫と整理術を軸とした、ビジネス整理術・時間整理・仕事効率アップ・コニュ二ケーション・職場環境改善・女子力アップ・思考の整理・ライフスタイル・部屋の整理等。
今蔵ゆかりです。
週末のある1日。
プロフェッショナルな方から、多くのことを学ばせていただく機会がありました。
学んだことは自分の中に落とし込んで、オリジナルにしてアウトプットしていきます。
アウトプットするから、またそこにスペースが生まれ新たに学ぶことができます。
そうやって、循環を続けて少しずつ成長していけますね。
学んだ事をもったいぶって、自分だけで抱え込んでいませんか?
「お金をかけて学んだのだから、人に教えるのはもったいない」
もし、そのように思っているとしたら。
実にそれはもったいないことなのです。
学びも、情報も、モノも同じです。
自分のため、人のために、循環を。
ただし、誰にでもというわけではありません。
「ただなら、なんでももらいます!」
「安くしてくれたらもらいます!」
という価値観の方にではありません。
ちゃんとその価値をわかってくれる必要な人へ。
企業研修・商工会議所・商工会・企業・安全衛生大会・5S・労働組合・歯科医院・葬儀社様に、セミナー講演会講師・院内研修でご依頼を頂いております。
テーマは、ひと工夫の仕事効率改善術・習慣化・整理術を軸とした、仕事術・ビジネス整理術・伝え方・仕事効率アップ・コミュ二ケーション・職場環境改善・気配り力・タイムマネジメント・女性活躍推進
同書、中国語翻訳され全世界に発売2016
「小事的力量」













