このような方のお役に立てます●仕事・人間関係で「なんだかなぁ」とお悩みのあなた●自分軸を明確にし自信をつけ楽しく過ごしたいあなた職歴31年、起業9年の今蔵があなたのご相談にのります。問い合わせ・お申込みはこちらからどうぞ【企業・クリニックの方へ:講演講師・社員院内研修】●成果をあげる仕事術を軸とし、10年間5500社登壇実績があります。講演依頼・講演テーマ・講演実績はHPから
思い入れのつまったお雛様幼い時に両親が買ってくれた雛人形。娘のために飾ってます。 当時は子供心に、何段もある立派なお雛様を持っている友達が羨ましくてたまらなかったなぁ。「1番きれいなお顔のお雛様を選んだんだよ」と母が言ってくれたのを思い出します。 かなりの老朽化で運ぶたびにフレームはミシミシ、ガラスは超繊細。毎年そーっと丁寧に段ボール箱から出し入れしてくれる旦那に感謝。
レポート『2人の蔦屋』今宵は蔦屋がベンチャーだったころの話をしよう『二人の蔦屋』川上徹也さん著出版記念トークイベント〜今宵は蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう〜お忙しい中、ご参加いただいたみなさまどうもありがとうございました。お楽しみいただけたでしょうか? 『二人の蔦屋』の蔦屋重三郎、増田宗昭氏の「人たらし」の生き様は、仕事を持つ方にとって何かしらのヒントになること間違いありません。 いや、ほんとチャーミングなお2人です。是非、本屋さんで手に取ってくださいね。 素敵なみなさまに囲まれて、カワテツさん、黒川さんと同じステージに並ぶことができ、上機嫌なひとときでした。 ありがたやまです。
【いよいよ本日!蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう【今宵は、蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう】きてね!・2/25(水)18:30〜・梅田蔦屋書店にてトークイベント 『二人の蔦屋』著者の川上徹也さんの出版記念トークイベントにて、ゲスト出演させていただきます。 ※ネットの受付は終了しましたが、夕方から当日券が販売されます。今蔵が蔦屋創業時のメンバーとして増田社長の元で学んだ仕事術(ん?遊び術?)のアレコレをお話しします。 ※詳細はこちらです!どなたでもご参加大歓迎です。お待ちしております。※ネットの受付は終了しましたが、夕方から当日券が販売されます。『二人の蔦屋』出版記念トークイベント 今宵は、蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう! | 梅田 蔦屋書店全国に広がるTSUTAYA/蔦屋書店も最初は大阪・枚方の1店舗から始まった。 まだ小さなベンチャーだった頃、創業者の増田宗昭は、何を信じ、何を決断してきたのか。『二人の蔦屋』著者・川上徹也と、創業当時を知る元CCC社員番号11番・今蔵ゆかりが語る、ここでしか聞けない蔦屋書店の原風景。store.tsite.jp
『二人の蔦屋』出版記念トークイベント 今宵は、蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう! | 梅田 蔦屋書店全国に広がるTSUTAYA/蔦屋書店も最初は大阪・枚方の1店舗から始まった。 まだ小さなベンチャーだった頃、創業者の増田宗昭は、何を信じ、何を決断してきたのか。『二人の蔦屋』著者・川上徹也と、創業当時を知る元CCC社員番号11番・今蔵ゆかりが語る、ここでしか聞けない蔦屋書店の原風景。store.tsite.jp
梅田蔦屋書店でトークショーゲスト2/25『二人の蔦屋』著者、川上徹也さんの出版記念トークイベントにてお話しさせていただきます。2026年2月25日(水)18:30~20:30梅田 蔦屋書店にてTSUTAYAの本部会社であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)創業時のメンバーとして、ベンチャーだった頃の話をさせていただきます。是非、遊びにいらしてください。⬇️【今宵は、蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう】ㅤ2月25日火18時半~大阪・梅田蔦屋書店にて『二人の蔦屋』発売記念トークイベントを開催していただくことになりました!ㅤトークのお相手をしていただくのは、創業期の蔦屋を知る今蔵ゆかりさん。(現在は企業研修でご活躍。著書もあり)ㅤ本にも書けなかったここだけの話が満載。昔、TSUTAYAにお世話になった人もそうでない方もぜひお越しください!!ㅤ全国に広がるTSUTAYA/蔦屋書店も最初は大阪・枚方の1店舗から始まった。まだ小さなベンチャーだった頃、創業者の増田宗昭は、何を信じ、何を決断してきたのか。『二人の蔦屋』著者・川上徹也と、創業当時を知る元CCC社員番号11番・今蔵ゆかりが語る、ここでしか聞けない蔦屋書店の原風景。当時を知る方の参加も大歓迎です。みなさまと思い出を語っていただけるお時間もありますので、ぜひご参加ください。詳細、お申し込みはこちら⬇️ 『二人の蔦屋』出版記念トークイベント 今宵は、蔦屋がベンチャーだった頃の話をしよう! | 梅田 蔦屋書店全国に広がるTSUTAYA/蔦屋書店も最初は大阪・枚方の1店舗から始まった。 まだ小さなベンチャーだった頃、創業者の増田宗昭は、何を信じ、何を決断してきたのか。『二人の蔦屋』著者・川上徹也と、創業当時を知る元CCC社員番号11番・今蔵ゆかりが語る、ここでしか聞けない蔦屋書店の原風景。store.tsite.jp
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たいせついつもの場所でいつもの最愛カップでいつもの飲み物を 変化や刺激も大切だけどいつも・日常・変わらない・ありきたりそんな日々がもっと大切でありがたいと思うのです。それが上機嫌に生きるための秘訣なのかもしれない。自分も幸せ まわりも幸せ 上機嫌に働く67のコツAmazon(アマゾン)
お城からメリークリスマスクリスマスイブですね。ワタクシは、管理職研修講師で先週に引き続きお城の見える某所におります。 ロマンティック感ゼロですが、美味しさ最高の晩餐をホテルの部屋で楽しみます。みなさまにとって楽しいイブとなりますように🎄
12/23は大切な日12月23日。私の誕生日・そして義母の一周忌。 神様からいただいた身体を大切に愛しんでいかなくちゃ。 さてさて。年輪を積み重ねたことが、自分の価値となり、はたして誰かのお役に立つことができているのかな?そんなことも考えつつ。 まっ、これからも「なんとかなる」「これでいいのだ」でいこうと思うのでありました。
男性誌「oceans」にデキる男のマインドフルネス記事掲載【デキる男が実践する家事マインドフルネス】 男性ビジネスマン向けの雑誌『Oceans』のWEBサイトに、マインドフルネスについての取材記事が掲載されました。 「デキる男が実践する家事マインドフルネス」 ご自身のマインドを整えるためにはもちろん、ご家族にも喜ばれること間違いなしです。是非、お読みいただけると嬉しいです。↓スマホゲームはNG、風呂掃除はOK!“デキる男”が実践する「家事マインドフルネス」のすすめ仕事のプレッシャーや将来への不安が絶えないミドル世代。多忙な日々の中で、心の平穏を保ち、集中力を維持する力は“必須スキル”となりつつある。その解決策として、昨今注目されているのが「マインドフルネス」だ。とはいえ、修行僧のような特別な時間が必要だと思い込み、尻込みしている人も多いのではないだろうか。oceans.tokyo.jp
スマホゲームはNG、風呂掃除はOK!“デキる男”が実践する「家事マインドフルネス」のすすめ仕事のプレッシャーや将来への不安が絶えないミドル世代。多忙な日々の中で、心の平穏を保ち、集中力を維持する力は“必須スキル”となりつつある。その解決策として、昨今注目されているのが「マインドフルネス」だ。とはいえ、修行僧のような特別な時間が必要だと思い込み、尻込みしている人も多いのではないだろうか。oceans.tokyo.jp