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YouTubeにUPしてあった、鶴田浩二の3曲が見えなくなった。削除し、ほったらかしにしてあった。(街のサンドイッチマン、赤と黒のブルース、好きだった いずれも宮川哲夫作詞、吉田正作曲)

 

そのまま、ダメもとで3曲ともUPした。

見てみるとすべて見れた。なにも直さずにUPしなければよかった。うたの歌詞と写真が合わないのが

都度都度出てきた。なるべく合わせたのだけど、おかしいのが(なんで後姿というのが)出てくる。

このころから、だんだん合わせなくなっていた、と。そして、めちゃくちゃに。

 

NHK”男たちの旅路”をすべて見たことをおもいだした(昭和51年2月から昭和57年2月)。久我良子が出た第1部(それと

どっかの知事さんが若かった)が印象にのこっている。とくに1部の最終話の最後のほうで、都電を並走させ

鶴田と久我の出会うところ、そして場面転換し、トラック助手としての呟きで終わる。

 

と、書いてきて、やはりなにか残るんだ、と、3曲をもう一度UPしてみようかとおもったのもそんなせいかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校の時、ポーリュシカ・ポーレを初めて聞いた。教科書に載ていたので

授業で歌ったのを聞いた(私は口パクパクで、曲を聴いていた)。

当時ロシア民謡を何曲か歌っていたのだろうが覚えていず、この曲だけが、といっても

訳詞がどうだったかは覚えていない。

この鮫島有美子さんのCDではじめて通して聞いた。それこそ何十年たったのだろう。

感慨はひとしお。

yutubeにすぐにUPはした。ずいぶんたくさんUPはしているけど、勝手気ままに

している、好きな曲を(世間に何万曲あるかしらないけど、その中のほんの少しUPしているだけ)。

話がずれたが、yutubeにUpしているのは、鮫島有美子さんと藍川由美さんの二人がCoverのがほとんど。

それだけ上手ということ。お二人には感謝しないといけない、これだけの貴重な音源がるのだから。

それはともかく、鮫島さんの”ポーリュシカ・ポーレ”が聞けたことはありがたい。

だから、つい、調子に乗って、UPした。

 

コンサートが終わって、急いでオルゴールの森を飛び出し(実川さんへの挨拶もそこそこに)

河口湖の逆さ富士を見れるか、と再度産屋ヶ崎に行った。風が冷たかったので、ダメかな

と思いながら。波がさざ波を立てていた、見えなかった。

で、新月が出ていたので、それを撮ってきた。

朝撮ったのものもせておく。

やはり雪があるとピッタリはまる。

実川さんのコンサートがあると、富士山を撮っている。だから、逆さ富士を撮りたいのだけど。。。

 

コンサートは”こうもり”だった。3時間かかるのを10分弱で、ロールを買い足した、と言っていた。

実川さんの早変わりが見もの(3やく。オルロフスキー、ロザリンデ、アデーレ、と)。

おつかれさまでした。