先日、ふくちゃんと学校見学会に行きました。
お姉ちゃんの時も何回か行ったことのある学校で、その時、その学校の図書室が好きになりました。
図書室は広くはなく落ち着く感じ。
蔵書数は多すぎず少なすぎず。
カウンター付近の低い棚にも、奥の背の高い棚にも、あ、読んでみたい!と思う本がたくさんあるのです。
母は、やっぱりここの学校好き♡
ふくちゃんも、ここに通えたら毎日図書室行く♡となりました。
そして、あ!の本は、メモって図書館で借りました![]()
ふくちゃんセレクト
私もパラパラとみましたが、めっちゃふざけてます
X(旧Twitter)、Yahooの乗り換え検索にAmazonのレビューなどなど。この振り切った感じ、嫌いじゃないです。
毎週末のお楽しみの「豊臣兄弟」ですね^ ^
字が大きめでさっと読めたようです。
「 」の空白に思いを馳せられたら…と密かに期待してしまう中受母💦
登場人物は中学生。
言葉と関係の成長ストーリーらしいです。
ふくちゃんよりお姉ちゃんが読んでいました![]()
母セレクト
装丁が美しく、題名にも惹かれました。
面白くて一気読みでした。
が!素敵な表紙からは想像できないほど怖かった。世にも奇妙な的な話でした。
私、恐竜、幽霊、怪奇現象、大の苦手なのです
妖怪は言葉は通じそうだからイケる![]()
多分ふくちゃんも。
なので、この本はふくちゃんには渡さずそっと返却しました。
ふくちゃん、いい図書室がある学校に行けるといいね![]()






