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マックベーカリーマンを探せ!
「マックベーカリー」のロゴ
「マックベーカリー」のパン

メロンは昔から食べられないのですが、メロンパンは好きです。

でも、どこのとか、そこまでこだわりはありません。

一回、海老名のサービスエリアの有名なメロンパン屋さんで、せっかくだからと並んでかって食べたのですが、そんなにおいしいとは思いませんでした。

確かに、おいしいですが、こんなに並んで食べるまでもないのではと、疑問を感じました。

メロンパンに限らず、どうしてここがこんなにはやっていると疑問を感じる店が相次いでいます。

ラーメンだって、1杯千円とかして、お前原価いくらだよ、そんなにうまいのかよと、いいたくなる店ありますよね。

日本人というか、人類のさだめ?なのかもしれませんが、一度テレビやマスコミを通じてはやってしまうと、それだけで客がくるという現象が起きている気がする。

人の味覚や感覚なんて所詮そんなもの。本当においしいものなんて食べたことないんじゃないのといいたくなります。そんな私もすごくあやしい。

昔はおいしいといわれている店、新宿の武蔵とか恵比寿のなんとかとか、行っていた時代もありましたが、今おいしいと感じる店は、よくある大衆向けの中華料理屋さん(珍来など)で一杯600円とかそこらで出されるラーメン。

最高です。

題名が面白そうだったので、読んでみました。

そこには、最近の子供たちも空気を読まなければならないと書いてありました。

「スクールカースト」という階層があり、上からイケメン、フツメン、キモメンの3つに分かれています。

イケメンは、何もしないでも人気がある人。キモメンは、オタクなど。そして普通の人、フツメン。

このスクールカーストは、基本的に固定化されているので、イケメンはいつまでたってもイケメン、キモメンは、キモメン。ところが、フツメンは、イケメンにはなれないけど、キモメンには降格する可能性があるので、それを必死に阻止するために周りの空気をよんで、合わせる。一番大変な立場と書いてありました。

これを読んでいて今は人事ですが、高校生のころ、そういえばみんなから嫌われないように空気をあわせていたなと思い出します。

過ぎてしまえば、何てことないのですが、その頃は本当に大変だった気がします。

この和田さんは、この本を通じて、空気を読むのは必要だが、無理に空気に合わせる必要はないと主張していました。

確かに、自分の中に断固たる信念があり、それを分かち合える仲間が一人でも二人でもいれば、必要はないとは思いますが、少し難しい気がします。

おすすめ度★★★★
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・脱いだTシャツのわきの下をかいでしまう。

これ、他の人に見られるとどーしていいのやら。


それにしても、最近暑すぎますね。私は、週末北海道にいってきて、札幌も暑かったけど、こっちに帰ってきたら驚きました。比じゃない。

でもって、電車とか、デパートとかバカみたいに寒いから、体調壊す。

が、やはりクーラーなしでは寝られません。

寝不足です。