カニバリズム狂騒曲 -61ページ目

唄い続けたメロディーを忘れた

君を忘れてしまった気がした


■今日は一週間ぶりの休み。テクオフ当日券取ろうかと思ったけど、そんな元気は余っていなかった。次の休みは月曜日。その日はテクオフも休み…。

■小説が一本完成したけど、苛立ちの捌け口で書いたからあまりにも黒い。とても表に出していいものじゃないと思う。オリジナルとしてでも出したいけど、その枠作りは面倒臭い。でもキャラじゃない。それどころの話でも無い気がする 焦 相当なテンパリ具合。それよりも捧げ物書けよって話。

■シド熱がヤバイ(笑)マオにゃん可愛すぎる!最近はなんだかめっきり男らしくも見えるwお笑いではなんだかホームチームにツボ。与座が受ける。そして仲がいいとこが微笑ましい。

■友達がほしいよー。だけどいろいろと難しいのよね…。自分自身に問題がありすぎる。



君に負けないくらいの白

素敵な花を綺麗な君に添えてあげる



自分をどんどん嫌いになる
生きることが面倒になって

まだ笑っていたいのに



華やかに踊るキミ

その背中は酷く傷ついていた


■優しい言葉にグッと来てしまった。単純だから、そういうの弱いんだよ。だけど私は我儘だから、それが私だけじゃないと嫌だ。大勢のうちの一人になんて成りたくない。だから

貴方なんて嫌いだよ。

■昔、少し好きだったけど最近興味が無かったバンド。シド熱再来。マオにゃんの言葉遊びが大好きwシャウト最高!ヘドバン愛好者です。

■逃げる強さが欲しい。卑怯だけど、自分を守るための術のひとつだよね。今日、仕事を遅刻した。

■消えてなくなる。私が望んでいたことは、この世で一番恐ろしいことだと気付いた。