カニバリズム狂騒曲 -59ページ目

腕を八つ裂きに

それで君と笑えるなら、安いものだ


■家の下の階でリフォームが始まりました。朝からうるさい。…まぁ、目覚ましが無くても起きられるいい機会かも。なんてな


■二日酔いです。若干気持ち悪い。やらなきゃいけない事が沢山あるのに、数少ない休みを有意義に過ごすことで頭がいっぱい。


■某様の影響で小片に萌ちゅう。ただ小片がいいのではなくて、その方の小片がいいのだけどね。というかその方の文章がいいというか。。。




歌に誘われて

甘い言葉を囁いた。
赤く染まる頬に、一輪の華を咲かす。


■私の口癖は“面倒臭い”です。母親に「それは生命力の無さよね」と言われたことがあります。生命力などなくたって、時間は無情にも流れてゆきますからね。

■叫びたい。ああ、青春みたいなことを言ってしまった(笑






























■解決策が見いだせないまま、暗い闇に葬られ 気付けば陽が上り朝がくる。

あの頃のように痛みの捌け口が欲しい。




視線の先の彼は

柔らかい微笑みを破棄捨てた



■マネージャーのバカー!!!

■あぁー…明日ハロウィーンだ。全然忘れていました。何も企画とか考えていない。というか企画よりも更新しろよって話な。まぁ皆さんも別に期待してないだろうと踏んでみます。フリーとか言える絵も小説も書けません(泣

■最近いろんな人の嫌な面ばかりが目についてしまう。そんな心の狭い人間になっていく自分を殺してしまいたい。

マジカルステージ!
紅葉ちゃんいい子になぁーれ。(ハハハ 乾笑)
ええとても痛い子