カニバリズム狂騒曲 -63ページ目

僕は君を裏切った

それでも君の中に残れるなら
僕は術を選ばない


■久しぶりの学校だ。
毎日のように通っている学生さんは本当に凄いと思う。それにプラスバイトって…若いっていいよね(ぁ)

■小説を制作したいけれど、萌が足りない。今週は時間がたくさんあったのに、あまりにも久しぶりな余裕だったために怠けすぎていた(ダメ人間)待ってくださっているかたには申し訳ないです。

■マネージャー!!休みをください!週六とか…(泣)


紫の雲のその先の向こうが見たい

だけどそれは直ぐに行ってしまった


なんかもうムカつくぐらいについてない。なんでよ、なんでなんだよ。私が何かしましたか。
塵も積もれば山となるんだぞ。
これだけ稼ぐのにどんだけ頑張ってると思ってんだよ。
ちくしょー。
うん、なんか悔しい。


って、ブログって何書けばいいんだろー?




我無裟羅に駆け出した

君は笑っていたね


あー。やっぱり好きだー。
依存は凄く不様だと思うから、絶対にしたくない。だけどやっぱり好きだな。
尊敬もしてる、人として好き。

(こんな人に成りたい)

と思うこと。間違いじゃないけど違うと気付いた。
人に恵まれている。一番幸せなことなのに、それ以上を望んでしまう貪欲さが何とも醜い。