The life is time killing till I die. -97ページ目

キニナル

東京駅ルネッサンスが気になります。
車内広告の絵がちょっと好み。

何やるんだろう?

「東京駅百年物語」

「東京駅の歴史展」

「ノスタルジック東京駅キャンペーン」

なんか、妙に懐古的じゃない?
ルネッサンスって復興とかそんな意味じゃなかったっけ?
というか別に廃れたわけでもないだろうに。

まぁ「未来の東京駅」ってのもあるけど、これもルネッサンスではない気がする。

恐らくこれはJR東日本企画が画策したんだろう。
交通広告の規制緩和とともに最近メキメキ力を伸ばしてるしな。
この会社もやっぱり気になります。

東京駅ルネッサンスもやっぱり気になります。


明日は集英社の筆記試験。
返り打ちにされてきてやろうと思います。

そろそろ土日という日が不安になってきました。
基本的に会社から連絡がこないからです。
この間は選考の結果が気になってしまうのです。
特に土曜日は、必ずしも連絡がこないというわけではないので(昨年の経験から)、嫌です。

一昨日の会社が今のところ一番気になります。

疲れたんよ

車内広告で、コミックバンチとビッグコミックスペリオールが、北斗の拳でコラボってた。
あと、NEWTYPEってアニメ雑誌と東芝のW録もコラボってた。
特に後者は微妙だった。
苦肉の策的(もしくは実験的)な中途半端さを感じた。

それはそうと、今日は面接と筆記とセミナーのトリプルヘッダーだった。
2年通して初。
準備もしたかったから、朝5時半に起きて頑張った。

疲れた。

うん。

日銀が量的緩和解除発表した日

昨日も面接、今日も面接、明日も明後日も…。
謎です。

去年の俺は、4月の3日に初めての面接があった。
今でも忘れない。
電通。

まぁ電通はおいといて、この時期これだけ面接とかしてるんだ就活生!って一年越しに思い知らされた。
そのワリに来週は何故か土曜日まで面接とかない。
不安だっ!

広告に関しては去年同様かすりもしないので純粋に適性がないのかと思ってきました。
僕にはどんな職業が向いてるの?
てか何っぽい?

WEB上ではどうもメーカーらしいんだが、まともに志望理由も思い浮かばないんだから、適性と志向の死角にいる感じがする。

今日はインテリジェンス。
初めて1時間面接に挑みました。
まともに考えていかなくて(というのもキャリアコンサルティングでもしてもらおうと思ってたから(雑談と聞いていたため))、けっこうガチな面接だったから、焦った。
前の面接では、次に進む人は多分会社について調べておいたほうがいいと言われたけど、それも聞かれなかった。

不可解だったのは、まとまりのない応えをしてしまったら、面接官に「こういうこと?」と聞かれて「はい」って返事したら、「次の面接からはこう言ったほうがいいね」と言われたこと。
え?
それってどういうこと?
「次の面接に進んでもらうから、そんときは注意してね」っていう意味なのか、「今回は残念だったけど、次の会社の面接ではそう応えたほうがいいよ」ってことなのか?

…待てよ。

そういえば、最後に選考結果の連絡について何も言われなかったぞ?
ん?

球体

丹下健三が作った建造物の中に入ってきました。
あの、お台場にある謎の球体がついてるアレのほう。

面接で。

志望度が高いわけではないので、適度の余裕と緊張感をもって挑むことができました。
4人のグループ面接で、時間は15分。
短かったね。
自己PR、職種に関する質問、なにか一言。
ばいばーい。

まぁこの面接で篩にかけるらしいから、落ちたっしょ。
ばいばーい。

そういえば、渋谷の緑の会社も、何をトチ狂ったか知らないけれど、グループワーク通過で次面接です。
6日に受けて、次回は10日。
スパンが短くてオロオロ。
しかも10日はそのあとSPI、そしてセミナー。
11日はセミナー兼一次面接。
12日は筆記テスト。
明日は面接。

父さん、僕は去年より忙しい就活をしているみたいです。
元気です。
辛うじて。

雑徨

ここ数日落ち着いてる理由は、恐らく就活に対して倦怠感を抱いているからだろう。
良くも悪くも、マイペースで安定している。

問題は、僕のペースより社会の流れが数段早いこと。
理想としては、一日は短く、一週間は長い。
今の置かれている状況は、一日は数分で、一週間は瞬きのよう。
月曜日に「日本のスイッチ」を押すのが週間になっている僕は、これで一週間の短さを実感する。

社会に飲み込まれそうになる。
飲み込まれそうになると、なにかのきっかけでふと我にかえる。
今日はリクルートの吊り革広告。

天邪鬼な僕は、慣習や秩序、統制、流れに反発をする。
表面上は従順になりながら。

でも、こんなときに何か心に触れるメッセージに出会うと、ちょっとは流されてもいいかもと思ったりもする。
どうせ死なないし。
そこまで思うと、欲というものを捨てたくなる。
「~したい」「~でいたい」「~ほしい」、思い浮べきれない程の欲に塗れている。
いややわ。

戦後の復興で、日本は、インフラは整備され、経済は発展した。
「(我々が暮らす)日本のため」の「はたらく」は、もうエンドロールでスポンサーロゴが過ぎようとしてるくらいだ。
これからは、「自分のため」、自己実現の時代。
これはまだ丸の中でライオンが吠えてるくらい。

僕は何を達成したいんだろう?
そう考えたときに、自分が不憫でしかたがない。