The life is time killing till I die. -29ページ目

おさまるがわるいような

なんか、スッキリしないというか、満たされないというか、しっくりこないというか、なんというか。

いろんな不安が混ざり合ってて最早何が不安なのかもよくわかんない状態。

ひとつひとつを整理していくと、自分のメンタルでは簡単に押しつぶされてしまいそうな気がするので、そのままにしてしまう。
悪い習慣だけど。

2年前に未UP だった内容

別に明日死んでしまっても構わない、と思っている。
毎日を過ごしている。

と、ここで書き途中のまま残っていた。
まぁ何かあったんだろうな。

が、この書き途中の内容、2年経った今もその考え方は変わってない。

悔いを残さないよう日々生きているから、ではなく、悔いが残るほどガチで過ごしてないから。
失ったら後悔する程のものを抱えてない。

そういう意味で、明日死んでも構わないと思っている。

相変わらず。

スッキリしたのがいい

最終的には何もないのが理想。
無です。

だからね、服なんかも無地なやつが多かったりするのね。
アートだと、ウォーホルよりリキテンシュタインのほうがいい。
ジュリアン・オピーなんかがいい。

グルーヴィジョンズも好きだ。

すっきりしたのがいい。


時折、反動でイカツイのが気になったりするけど。

朝はスッキリを見て仕事にいく。

吹き抜ける風

美容師さんの、髪の隙間を縫って抜けていく指が、とても心地よいサラサラ感で、なんだかハッピーになりました。

TBSの「世界遺産」が日曜日の18時からになった。
こーゆードキュメンタリーがテレビ番組の中で一番好きです。
いつかこの目で見てみたいなぁ。
世界遺産。

もうそれだけだ。
楽しみっていったら。

ん〜

独りでいるなら、独りの時間があるなら、何か自分のためになることをしなくちゃダメだな。
全然してなかったからな。
何でもいいからしなくちゃダメだ。