【ラク家事・100円ショップ】使い捨て容器で作りやすくて後片付けも楽チンな運動会のお弁当づくり
北海道では5月6月の開催が多い体育祭・運動会。
地域によっては9月10月の秋に開催するところもあるようですね
どちらも頑張ってたのは言うまでもなく

私が記録しておきたいのはお弁当づくりについて
大きなお重を広げて、家族みんなでつついて食べる
というのが運動会でよく見かける光景ですが
というのが運動会でよく見かける光景ですが
運動会弁当=お重箱
なんて決まりが存在するわけもなく “なんとなく” 昔からの風習というか…ホント “なんとなく” だと思う。
なんなら、私が子供のころはグラウンドで焼肉とかして、大人たちは宴会状態だったような…
普段からお弁当を持ってピクニック
なんてご家庭には簡単な作業なのかもしれないけれど
私のように、たまぁ〜に普通のお弁当作りをする程度の場合、ものすごぉ〜く難しいのです。
そして、その “なんとなく” のお陰で、5年前に大きな3段お重を買い、懸命におかずを詰めていたわけ
しかぁーし
2018年ついにやめました
こうなりました
おかずの量も食べる人によって微妙に調整しながら詰めています
※誰用かわかるように付箋に名前を書いてフタに貼っておくと配るときにスムーズ◎フタに直接書いてもイイね〜
私が思う『使い捨て容器を使った運動会お弁当』のメリット
お弁当づくりはあと6回。考えてみたら、今年がちょうど折り返し地点だった。
“なんとなく” とか “こうであるべき” ってのは人それぞれで
家族が笑顔で一緒にお弁当の時間を過ごせるなら
「お重」でも「ランチパック」でも、どちらのスタイルでもいいんじゃないかなぁと思います
それぞれのご家族にあったお弁当のスタイルを見つけましょう

[覚書]来年は女性用はひと回り小さいパックにするべし。


