先日書きましたが、亡くなった前職の同僚の通夜が今日夕方ありますので出かけてきます。

彼は交友範囲の広い人でしたから、私のところにもあちこちから知らせが来て、今日は久しぶりに再会する人が多くなりそうです、

会社への未練はこれっぽっちもありませんので、今更どうということもないのですし、仕事に繋がることもないのでしょうが、自分が生きているということだけは示してこようと思っています。

それにしても、私と同じ歳の人が亡くなるというのはナンとも辛いものです。昨年は高校の同級生の女性が亡くなりました。年齢的にはポツポツ出てきておかしくないのですが、鬼籍に入る順番はわかりませんから、いつ死んでもいいようにしておかなければいけませんね。