
相談会の申し込みがあり、8月実施分は会場キャンセルなんているみっともないことにならないで済みました。午前中ポスティングした地域からその日の夕方に申込です

昨日はポスティングのほかに、公共施設である市民センターにチラシを置かせてもらえるよう交渉に行き、OKをもらってきました
だいたい無料でボランティアっぽいものならば、公的な場所でも置かせてもらえます。実施会場自体がそういうところなので、内容を見たら即OKでした
1か月は置かせてもらえるということですが、時折、無くなっている状況を確認しに行って、無くなっていたら追加配置してもらおうと思っています。時間の関係で行った市民センターは1か所でしたが、あと3か所交渉に行く予定いなっています
すでにOKをもらった実績があれば、あとは安心して交渉できます。ポスティングも大事ですが、こうした施設に出入りする地元の方々に知ってもらえることと、公共施設に置いてあるだけで「安心・安全」とい自己ブランディングができると思います。でも、思うのですが、置いてあるチラシの中には音楽関係でけっこうな入場料を取るものもありますし、語学関係も安いながら授業料を取っているものもあるので、どうも基準がよくわかりません
あからさまな「商売」といった感じでなければ大丈夫なのでしょうか
とにかく知ってもらうことから始めた企画なのですが、支部の市民相談員と異なり、わからないことがあっても助けを求める相手がいきません。その意味で強烈な緊張感がありますが、それをたまらないと思うのが私の「変人」たるゆえんなのかもしれません
