節電のためとシステムの入れ換えのため月内は図書館が全く使えない状況にありますので、調べ物がはインターネットで行なっています。ただ、検索条件を絞り込まないと余計なものまで出てきますので、却って時間がかかることもあります。どうもアナログ思考は変わりそうもありません。
一方、今月に入ってサイトへのアクセス数が減ってきているので、その対策も立てなければなりません。また、ポスティング用の原稿もほぼできているのですが、止まっています。
それは、前回同様内容を遺言・相続に絞るか、もう少し業務範囲を広げるか、根本的なところで迷いがあるからです。今回で効果がなければ、こうしたアナログ営業はやめようと思っていますので、悔いのないようにしておきたいです。ですから、印刷に回す前にもう1週間ほどストップしている状態です。
あまりこうしたことで悩むのはらしくないのですが、周到な作業で臨んだ前回の手ひどい失敗がトラウマになっているのかもしれません。
そんなこんなで深夜までPCに向き合っていることも多いここ数日です。おかげで昼間突然意識を失っている時がありますorz。
さて、震災から1週間経って、復興の動きが本格化してきたなと思いきや、今度は放射能汚染という話が。健康被害というのはかなり誇大にいい募って伝えられる場合が多く、私はあまり心配していません。かつて、焼き魚のコゲの部分には発がん物質があると大騒ぎされました。ところが、ラットの実験を人間にあてはめ、人間がガンを発症するためには毎日数キロもの焼け焦げを1年近く食べ続けなければならないということは、ほとんど伝えられていませんでした。
今回も、このレベルなのでしょう。これだけでは被害はほとんどないが、長期間放射性物質を摂取すると健康被害が出るなんてテレビでは言っていますが、そんなこと微量のヒ素だって同様なんですから当たり前すぎて、素人の与太話レベルとしか思えません。
ある番組の学者は20年から30年経つと…と言っていましたが、それなら、現在50歳以上の人間は食っていても、その前にお迎えが来ますよ( ̄▽ ̄)=3
ジジババが怖がる必要なんてないのです(私もですが…)。でも、子供や若者にはそういう汚染食品を食べさせてはならないと思いますが。半世紀以上生きてきた人が、選択をしなければいけないときに長生きに固執しちゃいけません。それが大人の分別というものです。こういう時こそ将来のわが国を背負う若者を大切にしなけりゃなりません。
一方で、外国人の出国ラッシュが続いているようで、再入国申請などで忙しい方も多いようですが(私は申請取次資格は持って研修も出ていますが、あえてこの業務を避けていますので、悲しいことにヒマです(^^ゞ)結局、私ら日本人の力で復興を成し遂げなければならないのです。(実際、避難に値するかどうかは現場である電力会社・政府の発表が一番信頼性があるはずですが、そのあたりに信用性が無いところが悲しい)
この件については、外国人移民の受け入れに将来少なからぬ影響が出てくるような気もします。所詮出稼ぎで、真っ先に逃げる奴らという国内意識が強く生まれると、国としての受け入れもそうですが、事業の危機管理に外国人を参加させるのに躊躇する企業も出てくるのではないでしょうか。
私見ですが、やはり国内の若者への教育を充実し、優秀な労働力として養成しない限りは、国難に際して助けにならないのではないでしょうか。
いずれにしろ、放射能情報に関しては、若者・子供のいる家庭だけ神経質になっていればいいです。私は雨の中でも平気ででかけますよε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
一方、今月に入ってサイトへのアクセス数が減ってきているので、その対策も立てなければなりません。また、ポスティング用の原稿もほぼできているのですが、止まっています。
それは、前回同様内容を遺言・相続に絞るか、もう少し業務範囲を広げるか、根本的なところで迷いがあるからです。今回で効果がなければ、こうしたアナログ営業はやめようと思っていますので、悔いのないようにしておきたいです。ですから、印刷に回す前にもう1週間ほどストップしている状態です。
あまりこうしたことで悩むのはらしくないのですが、周到な作業で臨んだ前回の手ひどい失敗がトラウマになっているのかもしれません。
そんなこんなで深夜までPCに向き合っていることも多いここ数日です。おかげで昼間突然意識を失っている時がありますorz。
さて、震災から1週間経って、復興の動きが本格化してきたなと思いきや、今度は放射能汚染という話が。健康被害というのはかなり誇大にいい募って伝えられる場合が多く、私はあまり心配していません。かつて、焼き魚のコゲの部分には発がん物質があると大騒ぎされました。ところが、ラットの実験を人間にあてはめ、人間がガンを発症するためには毎日数キロもの焼け焦げを1年近く食べ続けなければならないということは、ほとんど伝えられていませんでした。
今回も、このレベルなのでしょう。これだけでは被害はほとんどないが、長期間放射性物質を摂取すると健康被害が出るなんてテレビでは言っていますが、そんなこと微量のヒ素だって同様なんですから当たり前すぎて、素人の与太話レベルとしか思えません。
ある番組の学者は20年から30年経つと…と言っていましたが、それなら、現在50歳以上の人間は食っていても、その前にお迎えが来ますよ( ̄▽ ̄)=3
ジジババが怖がる必要なんてないのです(私もですが…)。でも、子供や若者にはそういう汚染食品を食べさせてはならないと思いますが。半世紀以上生きてきた人が、選択をしなければいけないときに長生きに固執しちゃいけません。それが大人の分別というものです。こういう時こそ将来のわが国を背負う若者を大切にしなけりゃなりません。
一方で、外国人の出国ラッシュが続いているようで、再入国申請などで忙しい方も多いようですが(私は申請取次資格は持って研修も出ていますが、あえてこの業務を避けていますので、悲しいことにヒマです(^^ゞ)結局、私ら日本人の力で復興を成し遂げなければならないのです。(実際、避難に値するかどうかは現場である電力会社・政府の発表が一番信頼性があるはずですが、そのあたりに信用性が無いところが悲しい)
この件については、外国人移民の受け入れに将来少なからぬ影響が出てくるような気もします。所詮出稼ぎで、真っ先に逃げる奴らという国内意識が強く生まれると、国としての受け入れもそうですが、事業の危機管理に外国人を参加させるのに躊躇する企業も出てくるのではないでしょうか。
私見ですが、やはり国内の若者への教育を充実し、優秀な労働力として養成しない限りは、国難に際して助けにならないのではないでしょうか。
いずれにしろ、放射能情報に関しては、若者・子供のいる家庭だけ神経質になっていればいいです。私は雨の中でも平気ででかけますよε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ