次のサイトは国際関連業務を予定しているんですが…。

この仕事はけっこういろんな方がやっているので、さまざまなサイトが参考になります。ただ、設計図を作り、ページのあらましを作成しながら感じたのですが、この業務、結構ハードで奥が深いですね。

私の設計図は個人向けと法人向けにパージを分割し、そこから多いと思われる問題についてだけさらにページを広げていこうとするものです。在留資格別に作成されている方が多いので、たぶんそれがスタンダードな作成方法なんだと思いますが、私はあえて法人(と言っても中小企業や個人商店・飲食店ですが)むけのページをチャレンジしてみたいと思っています。

というか、他人と同じことするのがイヤなタダのヘソ曲がりなんですけど( ・д・)/--=≡(((卍

話を戻しますが、やってみるとかなりしんどい作業ですわな。うまく行ったらファックスレターでの営業なんていうのも考えたのですが、得意の市民法務と異なりアタマがすいすいと動いてくれません。当初は1週間で稼働させるつもりでしたが、今週はいろいろ忙しいので、体育の日を目標にします。

それならオメーが以前言っていた離婚サイトはどうしたって言われそうですが、そいつはいまオクラ入りになっておりまして、参考文献を図書館で借りてくると、妙にカミさんの機嫌が悪いんですわ。だから、こっそり作らんと…。昔、社員旅行で一緒に行ったバイトの子(教え子です)と一緒に撮った写真を見て、いくら説明しても3日間口聞いてくれませんでしたから(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)

またまた脱線してしまいましたが(・_・;)あちこちのサイトを見てると表題にあったようなも文字がデカデカと。おいおい、これって「黒転白」というヤツですかね。不法滞在でも特別在留許可という手がありますが、訃報を合法にはできませんし、たとえ認められても、そんなに長くいられるわけでも無いんで、これがビジネスになるというのも釈然としないんですが…。そんなこと言ってるとゴキブリのように生き残ることはできないんでしょうかね。

この業務はブローカーを徹底的に摘発するか締め出せば、無謀な仕事を引き受ける行政書士は相当減っていくと思いますけど、どうでしょうかね。