東電福島の吉田所長は、次に津波が来たら『致命的』と発言しているそうだ。

『致命的=もう人間のてには負えなくなる。』ということ・・こんな恐ろしい状況が控えているのに・・・


こんな今の現状でのんきにいられる、政府の人間。致命的という意味が分かっているのだろうか???そうになる前に、すぐに予算を付け、堤防を作らなければならのいのは当たり前だ。現場がそう言ってるのだ。

菅なる人間は、この厳しい現実をのんきにわすれ、海外でいい気に未来を語っている。今そんな状況か??やるべきことはなんなんだ!!いい気にニコニコしている場合か??もう嫌になる。


こんな馬鹿な首相が今の日本の責任者だ。なさけね。。




ふ~む、こんな早い時期に・・


破壊された堤は、大丈夫なのだろうか・・


これ以上の悲惨な状況はもう見たくない・・・のだ。



(^-^)









いま、地方分権が叫ばれている。マスコミも一部の党もこれを叫んでいる。


ただ、いまの日本の状況をよく見たほうがいい!!もうそんなに豊かな国ではないのだぞ!!



国家は人間の体のようなもの。


これだけ、ガタがきている国、財政も逼迫している。地方がそれぞれの要求をしていれば、国が破産、駄目になる。


いまは、もうこれまでの豊かな国のイメージは捨てなければならない。


今あるものを、みんなで分けていかなければならない。


これだけ、国家が疲弊している状況なのだから、中央が統制を取っていかなければならない。金もない物もない、エネルギーもないとなったら、もう中央がコントロールしなければ、さらに悲惨な地域がでる。


中央集権が悪いイメージを持たれているが、こんな時期は中央集権も悪くは」ないのだ!!



おれはこれを主張する!!


(ただ、これには弱点がある。中央の政治家の能力がないと、これまた悲惨な状況になる。)


有能な政治家は出ないものか!!