換気扇とエアコンの掃除を、お願いしました。

 

12月は大掃除シーズンですから、

その前にと思って・・・。

 

 

 

ナチュラルクリーニングの本橋先生のおすすめの

業者さんです。

 

 

自然派ナチュラルハウスクリーニング

 

 

換気扇は、自分で掃除したこともあるのですが、

寄る年波なのかどんどん億劫になっちゃいました。

 

ということで、プロに相談です。

 

感動の仕上がりに、

次回の予約も入れてしまいました。

 

もう1台あるエアコンの掃除と、

浴室セットクリーニングです。

 

風呂釜のエプロンを外して、洗浄してもらいます。

 

技術もさることながら、

お人柄の良さが、

予約の電話の段階でわかります。

 

作業中、Facebookに投稿したところ、

「私もその方にお願いしてよかった。」

「ウチは来週。」

と、新旧お客様のコメントが飛び交うことになりました。

 

 

創業20年の業者さんだそうです。

 

12月は大掃除シーズンですので込み合う前に

・・・と思っていたら、もう込み合い始めているそうです。

 

年内にお願いしたいのでしたら、

ダッシュでご連絡ください。

 

 

 

自然派ナチュラルハウスクリーニング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホメオパシーのセルフケアを勉強したことがある人なら、

気温差からくる不調には、マーキュリーって思うかもしれません。

 

 

 

口内炎にも使えるマーキュリーですが、

冬場よりも夏のエアコンによる温度差が元で始まった

風邪によい印象があります。

 

季節に合ったレメディーの選び方があるようです。

 

例えばアコナイト(Aconite)。

乾燥した時期の冷たい風にさらされた後に始まった風邪に

いいですね。

 

ただし、かかったかな?と思ったら24時間以内です。

2日、3日も経った風邪には効果がありません。

延々と風邪症状が治まらず、新たに風邪を引いたかな?

という使い方もしません。

早めのタイミングでのみ、効果を発揮するレメディーです。

 

 

ちょっと時間が経ったものは、また別のレメディーです。

 

風邪を引く前に、何かありましたか?

 

旅行から帰って風邪っぽいとか、

このところ忙しくて疲れているといった

肉体疲労時の風邪には、ジェルセミウム(Gelsemium)です。

 

インフルエンザの流行時期の風邪にもいいと

ジェルセミウムは言われていますので、

もしもこの冬流行した場合は、思い出して下さい。

 

こうした状況証拠で選ぶのもアリですが、

延々と摂らないこと。

ここが大事です。

 

よくなったら、念のためと言わずにさっさと止めてくださいね。

症状が始まった時の半分以下になったら、

止め時です。

摂るのを忘れていても、よくなってるなんて時も、

このまま止めてしまっていいというサインです。

 

 

この冬の備えに、レメディーキット、

ひとつご検討ください。

使っていてなくなった単品レメディーも、

取り扱っています。

 

10月になって郵便配達のルールが変わりましたので、

到着に日数がかかります。

早め早めにご準備ください。

 

 

 

オンラインショップ

 

 

 

 

 

これ、よく頂く質問です。

 

基本的に、大丈夫ですよ。

 

 

私物です。

フラワーエッセンス。

 

一時はとても愛用していましたが、

今は使っていません。

 

 

 

 

ハーブティーです。

レメディーを摂るほどじゃない不調の

際に飲みます。

毎日ではありません。

 

 

こんな感じで、使っています。

 

 

個人セッションでお会いする方に、

やって効果がなかった療法のことを

聞くと、

その療法に対して悪い印象を持ちやすい

のですが、

それが合っている方は、

個人セッションに申し込みをしませんので

ホメオパシーだけが素晴らしいと

思いません。

 

フラワーエッセンスを今は使わないからと言って、

使ってる人に止めろという気もありませんし、

効果がないと思っているわけではありません。

 

 

どんな療法も使わなくなる日が来ることは、

自然な卒業のようなものだと思っています。

 

 

実際使ってどうだったか、

その結果今どうなのか。

それが大事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ホメオパシーの個人セッション は、
初回が2時間で、2回目以降が1時間です。
Skype、ZOOMでのセッションも行っています。
オンラインセッションのみ、
開始時間は18:00以降、20:00まで変更が可能です。
お申し込みの際、「連絡事項」にご希望の開始時間を
お知らせください。

アイオロジー診断 は、1時間です。

*ホメオパシーの個人セッション、アイオロジー診断は、
東京でも受けられます。

馬喰町のイストビレッジで行いますが、
6歳以下のお子さん同伴で利用することはできません。

通常の代金にレンタルスペース代金が加算されます。


Skypeによる個人セミナー は、2時間です。
 

 

 

 

【 11月 】

 

 11月 2日(火) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月 5日(金) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月 9日(火) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月16日(火) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月18日(木) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月22日(月) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月23日(火) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月24日(水) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月27日(土) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 11月28日(日) 10:00~ 14:00~ 16:00~ 18:00~

 

 

 

 

ご予約は、 こちら から。

(アイオロジー診断や個人セミナーのお申込み、

東京のセッションルームでのセッションや、

 Skypeかzoomかのご希望も、コメント欄に書いて下さい。)

あなたのお住まいの地域でもそうだと思いますが、

ひっきりなしに救急車が走っているようですので、

家で粘ってはいけない基準について、

復習しておきましょう。

 

 

 

    image

 

 

命に関わることは、

意識・呼吸・循環の3か所に気を付けてと、

セルフケア講座でお伝えしてきました。

 

ワクチン接種後の重症な副反応でいろいろ聞いているであろう

クモ膜下出血や脳内出血、脳梗塞の場合は、意識が

心筋炎の場合は、循環つまり心臓に問題が発生しますし、

急な呼吸困難は、コロナを自宅で観ている場合は、

家では無理というサインです。

普段と違う様子でいきが悪いというか、

顔色が青白いとか、

汗をかいているのに触ると冷たいとか

話さない、飲み食いしない、

激しく吐いていて治まる気配がないなんて様子でしたら、

家では無理かもって考えてください。
病院で力を借りることは、恥でも負けでもないのです。

 

軽い風邪がけろりと翌日良くなることと、

重症の場合は別のモノと考えなくてはいけません。

 

 

救急車で搬送されている方が、

コロナを家で様子を見ていて急変したのか、

持病があるのに受診をひかえていて悪くなったのか、

ワクチン接種後の重症な副反応なのかはわかりませんが、

早めの判断、早めの対応のヒントになれば幸いです。

 

 

 

先日、びっくりすることがありました。

アクリル板1枚隔て隣のテーブルの方が、

コロナで入院治療したものの無事に退院したと。

そこまではいいのですが、

「帰りにアネトン、買って帰るわ。」

ってレベルの咳をしながら

大きな声で話しつつ、

食事をしていました。

 

禁酒法施行中の話でしたので、

大きな声でのおしゃべりに、

酒は関係ないぞと、思いました。

 

PCR陰性を2、3回確認の上退院しても、

後日、陽性が判明するケースはあるのですから、

「私、感染するの?」

と一瞬頭をよぎりましたが、幸いそれはなく・・・。

 

「かかりにくい身体づくり」

と講座でお伝えしていることが、

本当に有効だと身をもって知ることになりました。

 

 

「かかりにくい体作り」は、実に簡単なことです。

(1) 感染症の流行時期は、1時間早く眠るか、1時間長く眠る。

(2) 人込みに出かけた際には、ダッシュで帰宅。

(3) 旬を意識した食材選び。

(4) 冷たいものを摂りすぎない。(季節に合わせて)

 

 

感染者が誰なのかわからない上に、

人と会わないように生活していても感染するという

なんだかやっかいな感染症です。

 

 

後遺症だけではなく、

症状が長引いているのに放置されているケースも

あるのですね。

 

 

ですがコロナ専門病棟では、

入院治療を必要とする人が待機していて、

長居をさせられないという事情もわかります。

 

 

「それにしても長いよね。」

が、通院していてもある場合に、

代替医療利用枠をご検討ください。

 

 

 

オンラインでのセッションは、

18:00以降の開始時間でも承ります。

 

 

 

 

 

「様子見で。」

「そのうち・・・。」

 

で、よくなりましたか?

 

通常の病院で提供している内容では難しいケースを

個人セッションでは扱っています。

 

 

 

味覚がわからないについても、

全く味がしないというタイプだけではなく、

塩味だけわかるとか、

甘みがわからないとか、

そういった細かい個人差にも対応できるのが、

レメディーのいい所です。

 

 

嗅覚についても、

時間帯で変化するとか、

実際にそこにないものの匂いがずっとしているといったことは、

大事な情報ですので、存分にお話しください。

 

 

元々この仕事の出発点は、

「病名の付かない不調に対してできることはないか。」

でした。

ウイルスに感染して以来よくならない様々な症状は、

その症状に該当する薬があればいいのですが、

難しい場合、代替医療利用枠をご検討ください。

 

 

 

最新の予約枠は、こちら です。

 

 

 

個人セッションの詳細は、こちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

ワクチン接種当日のケアにとおすすめした

Arnica(アルニカ・アーニカ)ですが、

綿棒をつっこんでするPCR検査の後の違和感や痛みにも

よかったと報告がありました。

 

 

通常は、

 

怪我にArnica

 

 

なのですが、

怪我以外にもトラウマのとっさのケアにも使えます。

 

長年のトラウマは、個人セッションです。

長年ですからセルフケア用の30Cよりも強い効力の

レメディーが必要かもしれませんし、

「トラウマ」と称している心の傷だけではない部分も

知る必要があります。

 

 

突然の出来事に

Aconite(アコナイト)と併用って使い方を

する方もいるようですが、

私はArnica(アルニカ)1種類で経過を見ます。

臨床経験に基づく処方の癖のようなものです。

名前が似てますから、お間違いのないように。

 

 

新しいウイルスによる新しい感染症ですから、

それにまつわる問題が、一つ一つ解消する

手助けになればと思います。

 

 

 

単品のレメディーは、

オンラインショップで取り扱っています。

レメディーキットの補充にもどうぞ。

 

オンラインショップ

 

 

 

 

 

横浜市の感染症対策センターの
ポスターです。
 
はたらく細胞
 
が言う、
 
しっかり寝たか?!
食べたか?!
 
って、どうしたらいいんでしょう。
 
しっかり寝たか?!は、こちらをご覧ください。

 

 
 
では、何を食べたらいいか。
 
繰り返し書いていますが、旬のものは間違いないです。
春夏秋冬意識して摂ることで、
四季の移り変わりに負けない体を作ることができます。
心にもいいと思います。
今の時期ですと、栗ご飯なんかテンションが上がります。
キノコや芋もおいしいですし、
根菜類を沢山いれた汁ものは、
寒い時期に身も心も温めてくれます。
Rの付く月が始まりましたから、牡蠣も楽しみですね。
 
 
無邪気な提案のようで、なかなか理にかなっています。
冷たいものはそろそろ控えるのに、まずはみそ汁です。
根菜やキノコの食物繊維と共に
腸内環境を整える効果を期待したいところです。
牡蠣の亜鉛は、味覚だけではなく免疫にも重要です。
 
 
作る時間と労力がなければ、
外食する時のメニュー選びに思い出してください。
 
 
ビタミンDを多く含む食材も意識して摂ります。
トリプトファンという必須アミノ酸を含む食材も
意識して摂ります。
 
ご参考にご覧ください。
 
 
 

ヘルペスを内科外来で診ていた時は、

ブツブツの出る前に疲れていた方がほとんどでした。

 

 

今の流行は疲労がなくても出るようですが、

ワクチン接種後の人にも、そうでない人にもです。

私のセルフケア講座の受講生のコミュニティーでのコメントで、

教わりました。

ワクチン接種してから3か月後に発症という方もいて、

普通の内科外来でお会いしたら

「ワクチンじゃないでしょ。」

って一蹴したかもしれません。

・・・が、そこは新しいワクチン。

何が起こるかについては、

謙虚にひとつひとつ受け止めて行きたいところです。

 

とはいえ、休養第一であることに変わりはありません。

 

良くなることを目指すのに用いるツールが、

薬であってもレメディーであっても、

なんらかの不調が出た際には、

早く眠るか長く眠るかです。

 

 

発熱しているようなら、出かけないこと。

コロナでなくてもインフルエンザや普通の風邪でも

そうするべきです。

 

 

ヒポクラテスの時代から、眠りは最良の治療薬と

されてきました。

 

こうこうと灯りがついたままではなく、

暗くした部屋で眠って下さい。

自前のメラトニンの分泌をしっかり行うと同時に、

メラトニンの活性酸素をなかったことにする作用にも

期待して。

 

材料になる必須アミノ酸であるトリプトファンも、

食事でしっかり摂って下さいね。

鶏肉、豚肉、豆類、ナッツなどなど。

「トリプトファン」で検索してみてください。

 

寝る前にPC、スマホを見るのは控えて、

カフェインやアルコールも具合の悪い時は、

なしでいいです。

 

 

休養は、予防にも治療にも、

一番安全確実な方法です。