こんばんぁー(^O^)/
汗
が出るほど暑い日でしたね![]()
5月度、自作楽譜 は鳥の歌/カタルーニャ民謡です。
※ハーモニカ演奏に即した譜割になっています。
チェロ
その昔、ギター編曲版で、それなり楽しんでいましたが、とうとう”本物”で弾きたくて、チェロ(ちょっと昔)始めました。
今は、”最終楽器”のハーモニカで楽しんでいます。
鳥の歌
鳥の歌(とりのうた:El Cant dels Ocells)はパブロ・カザルスの編曲・演奏によるカタルーニャ民謡で、編曲・演奏者の最大のチェロのレパートリー。1971年10月24日の世界国際平和デーにて国際連合本部でのアンコール演奏にも現れ、世界的に放送された。
原曲はカザルスの故郷カタルーニャのクリスマス・キャロルであり、聖誕を鳥が祝っている様子を歌っている。鳥が「peace」とさえずるように演奏することで有名。
楽曲 Molto lento
イ短調。4分の2拍子と4分の3拍子が混じる。このためリズム感は薄い。チェロとピアノまたは管弦楽の2通りの編曲がある。簡単な二部形式。
序奏はA-Eのトレモロ。チェロの主旋律はE-A-H-C-D-E-Aの上昇音階。最後に序奏と同じトレモロが後奏として曲を締めくくる。
演奏時間は8分音符が42拍/分前後という速さとされており、3分強から4分。技術的には多くを求めないものの、平和を求める情感を入れることが必要。 『ウィキペディア(Wikipedia)』
鳥の歌~ホワイト・ハウス・コンサート
ゴールド・ディスク カザルス
■動画
CANT DELS OCELLS
Pau Casals, the catalan courier
“ピース” “Peace”と鳴く鳥を、世界中の空に放ちたい!
ではまた。 たまぁーに見てくださいね
