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先日、故郷から美味しい
讃岐うどんを送ってもらいました🎵
実家のある香川県仲多度郡多度津町に、
多度津製麺というのができたらしく、
初めて食べました!
無添加、無化調の
美味しい出汁と細麺の
美味しい讃岐うどんの麺!
薬味に、細ねぎ、生姜、ちくわで。
この日は、温かいざるうどんで、
薬味に、細ねぎ、胡麻、生姜、
スーパーで買ったバッテラ寿司と
トロたく。
この日は、器を鍋にしての
かけうどん!
そして、本日、スーパーでお寿司と
かきあげ買って、ざるうどんに。
つけ汁の出汁も温かく温めました!
やっぱり讃岐うどんは、美味しいし、
こちらの多度津製麺の讃岐うどん、
是非、召し上がってみて下さい。
さっそく僕の知り合いらが、
多度津製麺のinstagramのフォロー
してくれている人達がいました!
instagramのストーリーズとかで
食べてる動画あげたりしたのが、
少しは宣伝効果になったかな?笑
昨日でリハーサル会場での
稽古が終わり、いよいよ小屋入り
です。
時間を超えた友情と成長の
物語。
現在というのは、あっという間に
過去になる。
物語は展開されて
いきます。
私達、男声アンサンブル7人は、
チラシに掲載されていませんが
出演しています(笑)
ミュージカル俳優、役者、オペラ歌手、
そして、元宝塚の方や元劇団四季の
ベテランの方々。
若き演出家、演出助手、
振付師、振付助手、
若き28歳の大学の後輩が
歌唱指導。
50歳になると諸先輩方からも、
若き才能ある人達からも
指導を仰ぎます。
でも、それがまた楽しい。
平日のリハーサルは、
子役の学校が終わる時間から
通し稽古が始まり、
それまでに、返し稽古があったり、
リハーサル終わると
夕飯食べずに疲れて寝る事も
度々。
初めての現場に行けば、
まだまだ新しく才能ある
アーティストに出会います。
たくさんの人の才能に出会うのって
凄く幸せになります。
子役も、子供らしい表現する子達や、
プロ顔負けの主役級の子供達と。
あの子供達って何をやっても
絵になります。
楽しんでたり、好きだったり、
ありのままだったり。
そこに、表現の原点があるなあと。
先日、リハーサル会場から見えた
綺麗な虹。自然に生まれる、
こんな美しさを、自身の表現でも
したいなあと。
私の出演していた東京•春•音楽祭
の公演が終わってから、
わたくしの人生2回目の
ミュージカルのリハーサルが始動。
初めての時は、
民話のミュージカルに
キャストとして出演し、
今回は、7人の男声アンサンブル
のバス担当での出演。
途中合流で、
最初の音楽稽古の
歌唱指導は、
大学の後輩にあたる
若き28歳のやっくん先生。
言葉に対するリズムの
捉え方や非常に勉強になったり、
やっぱり今の若い人達の
感覚も知りたいので
とても勉強になりますし、
学びとなります。
とある日のリハーサル。
控え場所がステージになるので。
チラシに、私達男声アンサンブルの
写真も名前も出ていませんが、
子役からプロまで、素敵なメンバー
です。
元宝塚の方、ミュージカル俳優、役者、
オペラ歌手と幅広いアーティストが
出演しています。
演出、演出助手、
振付、振付助手と
若き才能あるミュージカル俳優、
ダンサーが指導していて、
これまた学び多く
現場にいます!
東京•春•音楽祭の
THEクラシックの演目から
ミュージカルとまた全然違う
空気感も面白く思っています。
今回はじめましての方が
ほとんどですが、まだまだ才能ある
アーティストと出会える
喜びもありますね。
この日は、本番の会場の
座•高円寺でのリハーサル。
昨年も、ダンサーの
奏瑛ちゃんが座•高円寺1の
方での公演を見に行っていて、
ここのホールは、お客さんとして
でしか来た事が無かったので
楽しみです。
この公演のプロデューサーであり、
大人のトム役は、91歳の成宮さん。
91歳とは思えぬ若々しい声で、
私もいつまでもこうありたいと
思うお手本の様な方です。
小さな箱ではありますが
2公演共に完売!
素晴らしいことだと思います。
さまざまな助成金や
文化事業のカットが
全国的に起こっていますが、
私達も盛り上げていく努力を
絶やさず、そして、文化事業の
支援は、文化、芸術にとって
必要に思います。
興行と文化事業を
同じに考えすぎると
やはり、間違った方向に
いきやすいと思います。
世界が混沌とする中で、
音楽が表現が私達の
豊かさを生み出すことを
信じて取り組みたく思います。

























