マイハウスのアイデア
暮らしデザインプロデューサーの今井カツノリです。
ちょっと少しの間、私が越してきた、実家の母屋の
改装のお話をしたいと思います。
それは、よく出てくる「ビフォーアフター風・・・」
元々、私の祖父さん、祖母さんが住んでた住居です。
今から50年前に建てられた、コンクリート住宅は、その後
建て増しし、コンクリート外壁にプラス、木造の建屋を
くっつけた感じになってます。
そこは、ずっとおばあさんが物入れや、台所として使って
たところでした。
写真のような、何とも言えない、時代を感じさせるもので、
台所と、部屋の中に外壁も見える、納戸でした。
当然、暑く、寒く、虫がいっぱいいそうでした。
実際いましたが(^^;;



どう残して、どう作っていくか、色々考えましたが、

ざっとこんなプランを考えました。
出来上がりの「おうち空間」をイメージしているのは、自分だけ
だったかもしれません。
でも、当然ながら、私には見えていて、この大変なおうちの改装前から
ワクワク感はありました。
実は、ここから、とても長い長い道のりが始まるんです。
まずは、この古い、タンスや衣服類を処分しにかかり、解体が始まりました。
by「おうちプロダクション」 暮らしデザインプロデューサー 今井カツノリ
暮らしデザインプロデューサーの今井カツノリです。
ちょっと少しの間、私が越してきた、実家の母屋の
改装のお話をしたいと思います。
それは、よく出てくる「ビフォーアフター風・・・」
元々、私の祖父さん、祖母さんが住んでた住居です。
今から50年前に建てられた、コンクリート住宅は、その後
建て増しし、コンクリート外壁にプラス、木造の建屋を
くっつけた感じになってます。
そこは、ずっとおばあさんが物入れや、台所として使って
たところでした。
写真のような、何とも言えない、時代を感じさせるもので、
台所と、部屋の中に外壁も見える、納戸でした。
当然、暑く、寒く、虫がいっぱいいそうでした。
実際いましたが(^^;;



どう残して、どう作っていくか、色々考えましたが、

ざっとこんなプランを考えました。
出来上がりの「おうち空間」をイメージしているのは、自分だけ
だったかもしれません。
でも、当然ながら、私には見えていて、この大変なおうちの改装前から
ワクワク感はありました。
実は、ここから、とても長い長い道のりが始まるんです。
まずは、この古い、タンスや衣服類を処分しにかかり、解体が始まりました。
by「おうちプロダクション」 暮らしデザインプロデューサー 今井カツノリ