「オードリー」の頃から好きでした。
かれこれ13年か。
なんと今まで、独身を通していただいていました。
もちろんクララはこれからも通しますが、なにか?(笑)
←「知られざる大英博物館」より
昨年あたりから、そう「リーガルハイ」や
NHKスペシャル「知られざる大英博物館」の頃から、
(なんか違うなぁ~)
とその動向を逐一追わない日々が続いていました。
「リーガルハイ」も1話しか見ていないし。
HDDに全話録画されているが、
いつ見るんだ?
最近の誇張した表現の堺くんに惹かれなくなっていたのかも。
よくよく考えてみると
初主演ドラマ「ジョーカー許されざる捜査官」の伊達ちゃんも
好きじゃなかった。
主演になってからなんだね。
こういう気持ち抱いてきたのは…
そして、大英博物館の肩に力の入った出演ぶりにはびっくりしたもんだ。
(こんな表現しちゃうんだ。)
(演じていたんだろうか…)
画面に写り込んでいるから、役作りしてたんでしょうね。
スカパーのCMもちょっとNGなの。
今では、これがよくって多くの人々に支持されているんでしょうが、
わたしはナチュラリスト堺雅人を応援してました。
そして、今日のこの報道。
やじうまプラスで一報聞いて、
(でかしたなっ!)
などど最初に思ってしまった…
堺雅人&菅野美穂、超ビッグカップル来月結婚!
超ビッグになっていたんだね~
よかったです。
こんな状態でなかったら、かなりショック受けていたでしょう。
取り乱して、仕事手につかなかったかも。
フェードアウトするように、
ココロが落ち着いていられることを、
(あぁ~この時期でありがとうぅ)
と感謝したい。
こんなに長くひとりでいてくれて、
随分愉しませてもらったゎ
「嫉妬の香り」「婚外恋愛」などのときは
最高潮に大好きでした。
優柔不断なへなちょこくんを演じたら、天下一品の若かりし頃。
映画では、「ココニイルコト」「クライマーズハイ」が印象的。
もうひとつ「ジェネラルルージュ」
(ルージュ塗るのはどうかな)
と思ったけど、そのときは許した(笑)
「ツレうつ」はDVD持ってるけど、見ていない…
この役は好みっぽいのに、ね。
近いうち見ようかな。
近いといえば、「大奥」アリコト篇
内容が素っ頓狂でしたね。
本人はカチッとなさって、悲恋の役どころ。
対比の妙で最後までちゃんと見ましたょ
菅野美穂ちゃんとの映画「大奥」エモンノスケ篇は見てません。
予告のお色気シーンにあてられてました。
(まったくもう、本気になるなんて!)
(けどいいんだょ、これで。しあわせになってほしいモン)
って、ココロの声。
見るかなぁ。
TVで放映されるのは、年単位で先になるでしょう。
見るかもね。
DVDは買いませんょ。
過去を紐解くと、なかなかココロゆれますな・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でもまぁ、グダグダ言いつつも
これからは、菅野美穂ちゃんと仲睦まじく、
添い遂げていただきたいです。
ちょっとへんちくりんな菅野ちゃんですが、
とっても残念ではなかったゎ
おめでとうございますぅ
祝福します。
(長いこと大好きでしたょ。まーくん。)
決別のときが、やってきたんですね。
今日は、1日まーくんだったょ… あ~ぁグッバイねぇ(*^ ^*)/~

まーくん関連の過去の映画評です。
「日輪の遺産」試写会
2011年08月17日
(2013年4月1日 追記)
昨日、「情熱大陸」で「リーガル・ハイ」の
脚本家の古沢良太さんを知りました。
私の固定観念の中のまーくん目線でしか作品を見られなかったので、
キョヒしていましたが、(ゴメンナサイ)
あんな髪掻きむしりながら、クマさんみたいに動きまわって、
あの仕事部屋で完成した作品なんだと思うと
申し訳なく思いました。
ジュリーのファンだしね。
せっかく保存しているので、
「リーガル・ハイ」すこしずつ見ていこう、と決意しました。
スペシャルも見ますょ。ハイ
古沢さんは、最初難しそうな人柄のように思っていましたが、
表情が豊かで、ハナウタ歌ったりして上機嫌になったり、
おうちもピンクだったり、
意外性が愉しかったです。

(2013年4月17日 追記)
「リーガル・ハイ」最終話とスペシャル昨日見ました。
すっ飛ばして、順を追わずに見た自分が可笑しい。
なぜかはわからない。
本編は全部見ないつもりかもしれないね。
古美門せんせいのキャラは、絶対自分的に好きなのだ。
けど、ずっと好きだったまーくんだったからイヤだった。
このキャラではじめて知ったら、
こういう堺雅人を好きになった、と思う。
なんか複雑で微妙。
乙女心と思ってください(笑)。
作品としては、最高の茶番劇。
くだらなさと疾走感が小気味いい。
どちらも、ここで終わると思いきや、
もうひとつ最後の結末でとどめ刺す。
古沢さん、さすがやね。
人気もうなずけます。
秋のレギュラーも録画します。
絶対、1話と最終話は見ますから!
かれこれ13年か。
なんと今まで、独身を通していただいていました。
もちろんクララはこれからも通しますが、なにか?(笑)
←「知られざる大英博物館」より昨年あたりから、そう「リーガルハイ」や
NHKスペシャル「知られざる大英博物館」の頃から、
(なんか違うなぁ~)
とその動向を逐一追わない日々が続いていました。
「リーガルハイ」も1話しか見ていないし。
HDDに全話録画されているが、
いつ見るんだ?
最近の誇張した表現の堺くんに惹かれなくなっていたのかも。
よくよく考えてみると
初主演ドラマ「ジョーカー許されざる捜査官」の伊達ちゃんも
好きじゃなかった。
主演になってからなんだね。
こういう気持ち抱いてきたのは…
そして、大英博物館の肩に力の入った出演ぶりにはびっくりしたもんだ。
(こんな表現しちゃうんだ。)
(演じていたんだろうか…)
画面に写り込んでいるから、役作りしてたんでしょうね。
スカパーのCMもちょっとNGなの。
今では、これがよくって多くの人々に支持されているんでしょうが、
わたしはナチュラリスト堺雅人を応援してました。
そして、今日のこの報道。
やじうまプラスで一報聞いて、
(でかしたなっ!)
などど最初に思ってしまった…
堺雅人&菅野美穂、超ビッグカップル来月結婚!
超ビッグになっていたんだね~
よかったです。
こんな状態でなかったら、かなりショック受けていたでしょう。
取り乱して、仕事手につかなかったかも。
フェードアウトするように、
ココロが落ち着いていられることを、
(あぁ~この時期でありがとうぅ)
と感謝したい。
こんなに長くひとりでいてくれて、
随分愉しませてもらったゎ
「嫉妬の香り」「婚外恋愛」などのときは
最高潮に大好きでした。
優柔不断なへなちょこくんを演じたら、天下一品の若かりし頃。
映画では、「ココニイルコト」「クライマーズハイ」が印象的。
もうひとつ「ジェネラルルージュ」
(ルージュ塗るのはどうかな)
と思ったけど、そのときは許した(笑)
「ツレうつ」はDVD持ってるけど、見ていない…
この役は好みっぽいのに、ね。
近いうち見ようかな。
近いといえば、「大奥」アリコト篇
内容が素っ頓狂でしたね。
本人はカチッとなさって、悲恋の役どころ。
対比の妙で最後までちゃんと見ましたょ
菅野美穂ちゃんとの映画「大奥」エモンノスケ篇は見てません。
予告のお色気シーンにあてられてました。
(まったくもう、本気になるなんて!)
(けどいいんだょ、これで。しあわせになってほしいモン)
って、ココロの声。
見るかなぁ。
TVで放映されるのは、年単位で先になるでしょう。
見るかもね。
DVDは買いませんょ。
過去を紐解くと、なかなかココロゆれますな・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でもまぁ、グダグダ言いつつも
これからは、菅野美穂ちゃんと仲睦まじく、
添い遂げていただきたいです。
ちょっとへんちくりんな菅野ちゃんですが、
とっても残念ではなかったゎ
おめでとうございますぅ
祝福します。
(長いこと大好きでしたょ。まーくん。)
決別のときが、やってきたんですね。
今日は、1日まーくんだったょ… あ~ぁグッバイねぇ(*^ ^*)/~

まーくん関連の過去の映画評です。
「日輪の遺産」試写会
2011年08月17日
(2013年4月1日 追記)
昨日、「情熱大陸」で「リーガル・ハイ」の
脚本家の古沢良太さんを知りました。
私の固定観念の中のまーくん目線でしか作品を見られなかったので、
キョヒしていましたが、(ゴメンナサイ)
あんな髪掻きむしりながら、クマさんみたいに動きまわって、
あの仕事部屋で完成した作品なんだと思うと
申し訳なく思いました。
ジュリーのファンだしね。
せっかく保存しているので、
「リーガル・ハイ」すこしずつ見ていこう、と決意しました。
スペシャルも見ますょ。ハイ
古沢さんは、最初難しそうな人柄のように思っていましたが、
表情が豊かで、ハナウタ歌ったりして上機嫌になったり、
おうちもピンクだったり、
意外性が愉しかったです。

(2013年4月17日 追記)
「リーガル・ハイ」最終話とスペシャル昨日見ました。
すっ飛ばして、順を追わずに見た自分が可笑しい。
なぜかはわからない。
本編は全部見ないつもりかもしれないね。
古美門せんせいのキャラは、絶対自分的に好きなのだ。
けど、ずっと好きだったまーくんだったからイヤだった。
このキャラではじめて知ったら、
こういう堺雅人を好きになった、と思う。
なんか複雑で微妙。
乙女心と思ってください(笑)。
作品としては、最高の茶番劇。
くだらなさと疾走感が小気味いい。
どちらも、ここで終わると思いきや、
もうひとつ最後の結末でとどめ刺す。
古沢さん、さすがやね。
人気もうなずけます。
秋のレギュラーも録画します。
絶対、1話と最終話は見ますから!








