これがこの映画のキャッチフレーズ。

昨日「ミスターロンリー」という映画を見た。

この主人公マイケルは24時間365日マイケルジャクソン。
マイケルジャクソンのモノマネで生計を立てている男。
営業先で出会ったマリリンモンロー。
彼女はモノマネ芸人たちと一緒に共同生活をしながら
「地上最大のショー」を計画していた。
そこにいるメンバーは、モノマネを通して、自分じゃなく他の誰かとして生きている。

こんな話。


http://misterlonely.gyao.jp/


人生というのは、きっと選択することの連続で、
それがミスなのか正解なのかは
やってみないとわからないのだ。
選択する前はどちらが正解かは見えない。

導かれていると思っていてもそれはミスかもしれない。
自殺することがその人には正解だったのかもしれない。
新しい道を自分で見つけることが正解かもわからない。

それでも人は幸せになりたくて、選択の連続をしながら生きている。

やっとできました。claptrapネットショップ。

なかなか重い腰が上がらず、避けてましたが。

まだまだ商品全てはアップしてないのですが、なんとか形になりました。

ぼちぼち商品も増やしていくので、たまにチェックしてやってください。。



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笑ウせぇるすまんを久しぶりに見ました。

こぇぇよ。もぐろ。


藤子先生にお会いしたことがありますが、とても紳士でオーラのある方でした。

そして、髪の毛が見事なツートンカラーでした。





ニュースでこんなんがあったらしい。
「墓地が満杯のフランスの村で、村長が『死亡禁止』を通達」

墓地がいっぱいになったからみんな死んじゃだめ。死んだら罰を与えます。と いうことらしい。

とりあえず村長あほやろ。自殺でもない限り、自分の力でもどうにもならない死というものを制限って…新しい!!!

どういう罰があるかは書いてなかったんだけど、罰金や禁固刑だと死んだら関係ない。


あたしが村長ならば、死人にどういう罰を与えるかを考えてみた。


○死んだら一番恥ずかしいエピソードをみんなに発表。しかも死ぬ間際に言い出して恥ずかしい気持ちのまま召される。

○死んだらM字開脚で祭壇に放置(顔にはオブジョイトイって書かれる)

○シンプルに鳥葬。

○遺影は半目で写った写真。(半目でダブルピースとかが一番いい)

○変顔のまま、死後硬直させられる。

など、精神的にクルやつでしか、死人に罰は与えられないと思うのだ。
逆に生き残ったらお金をあげる事も考えてみたが、それだと生きる活力にはなりづらい。それよりも死んだら子どもや孫を痛い目に合わせる方が生きなくちゃならない気になる。
と、いう事はやっぱり人間、金じゃなくて愛だな。