ノンビリ社長のゆるりな綴り -14ページ目

ノンビリ社長のゆるりな綴り

厳しい経済情勢の中でも、何とか生き抜いている零細企業の社長51才。浅く広くマイルドな視点で日常を見渡し、ほのぼのとした手記を綴っていきます。

古河から埼玉東部〜また栃木入り

そして群馬〜また埼玉深谷〜



そんでもって今夜の寝床は群馬伊勢崎にINN



ホテル部屋で読んだ新聞のある1面





ストレスは弱った部位を襲う



正にそうだ。



あの憎き帯状疱疹が緑内障の右眼にくるとは偶然ではないということ。



身体や心、アチコチ気にかけていかないと。



さぁ、風呂浴びてくるか♨



では。