帰国 | ノンビリ社長のゆるりな綴り

ノンビリ社長のゆるりな綴り

厳しい経済情勢の中でも、何とか生き抜いている零細企業の社長51才。浅く広くマイルドな視点で日常を見渡し、ほのぼのとした手記を綴っていきます。

昨晩🌠

ハノイ市街で楽しい夕食☆



何かスゲー経営者ばかりで尻込みしちゃう。





スタッフも工場も持たない。

老齢ひとりセールスの極零細企業が東南アジア諸国まで来て何を目指すのか?



あなたは一体何がしたいのだ?



と姿勢を問われている。

いや、己に問うた。



まだ景色開けてないけど〜

眼カッぴらいて

胸広げて



未来を受け入れる気合いは十分です。



そんな想い残して〜



叔父さんに会いに〜

1日早く切り上げて帰路しました。



ただいま



では。